『30代で年収3000万円を実現した300人に聞いた!稼げる人、稼げない人』公式ブログ by 竹内正浩 -3ページ目

303000本をご紹介いただきました!その7

2月22日(火)17:30~「九州ベンチャー大学 第190回」で講演します!

2月22日(火)17:30~「九州ベンチャー大学 第190回」で講演することになってます!!

福岡2/22「夢実現!早川×竹内の競演」+異業種交流会

◎コンサル・士業・投資家・転職起業・起業家・講師・出版系で成功したい人へ。
※自営・経営者+サラリーマン・OL・学生他も参加OKです。

久々に「負けた!凄い!」と唸った34才です。(栢野)

今回は、あの壮絶な人生の栢野さんでさえ「正直、こいつには
負けた・・・」と唸らせた、『人生が変わる!「夢・実現力」』の著者
早川周作さんです。

学生時代に起業、元首相の秘書も勤め、衆議院選挙にも出馬。
「ハンディがあっても、何度失敗しても、コネがなくとも
チャンスが与えられ、若者が夢を持てる社会にしたい」
そんな早川さんの人生、どうやって逆転できたのか?

その答えを2月22日(火)にお話いただくそうです。

http://yumesenkan.jp/modules/news/index.php?page=article&storyid=64

●早川周作・日本リーディング法務事務所代表
秋田県生まれ。人よりも少しやんちゃな小中学生時代を送った為に受験した高校すべてに不合格となる挫折を経験。土木作業員から高校進学を決意し、全寮制進学校に進学。

厳しいながらも充実した学生生活を過ごしていたが、大学受験直前に家業の建設会社が倒産し、父は借金取りの厳しい取立てにより蒸発。しかし、前向きな上昇志向で立ち直り、再び大学進学を目指して上京。アルバイトで生計を立てお金を貯めて大学へ進学、学生生活と法律事務所勤務を両立させる。

学生ながらも当時より一流の経営者としての頭角を現し、その手腕が投資家の目に留まり、20代前半の若さで複数のビジネスを立ち上げ、学生起業家として活躍する。更に20代半ばには、元首相の秘書として約2年間勉強し、28歳で国政選挙に出馬。

大臣を勤め上げた大物二世議員に挑んだが、惜しくも次点で現職に敗れる。現在は「会社設立からIPOまで」を合言葉に夢の実現をお手伝いしており、顧問先企業は80社を超え、通算6,000社以上の参加を誇る日本最大級の「ベンチャー マッチング交流会」を主催する。

◆日時:2/22(火)17時半~21時 ※出入り自由(2011年)
◆参加費3500円 ※会場で
(通常、個別顧問・相談は1時間50000円です)
◆会場・ランチェスター経営(株)会議室
・天神の西鉄福岡駅から1駅・西鉄薬院駅を下車・東200m)
・福岡市中央区渡辺通2-3-3ササビル7F(焼肉店の横)
◆西鉄「薬院駅」徒歩3分・大通り城南線沿い◆会場への地図
◆主催・九州ベンチャー大学 活動取材記事はコチラ
◆後援・福岡ビジネスクリエイティブ道場・小田さん
◆相談・質疑の時間も!
◆参加お申し込みは、kaya@hf.rim.or.jp

http://yumesenkan.jp/modules/news/index.php?page=article&storyid=64

15冊もの著書を持つ女性起業家・吉野真由美様のブログにてご紹介いただきました!

15冊もの著書を持つ女性起業家・吉野真由美様のブログにてご紹介いただきました!

吉野真由美様は、同志社大学経済学部卒業。
生命保険、コンピュータの営業職を経て、
1994年、世界最大手の幼児英語教材の開発・販売会社に入社。
3ヶ月でトップセールスとなる。

産休を経て、セールスコンテストで1200名のセールス中、全回上位入賞を果たす。
1997年、セールスマネジャーに昇進。
その後、5年間で業績を20倍に拡大する。

2000年、テレフォン・アポイント会社、マーケティング・サポートを設立。
2002年、幼児英語教材会社にて、営業部門の最高タイトルであるリージョナル・マネジャーに昇進。
2004年度には、営業組織の売上を年商20億にする。
幼児英語教材会社にて、最年少で、リージョナル・ディレクターに昇進。

2005年、日本プロスピーカー協会主催、プロスピーカー試験に、過去最高得点で合格。(2005年10月時点)

2005年10月幼児英語教材会社を退き、
テレマーケティング業務(アポ取り代行、アウトバウンド)と、
企業の売り上げ増大と業績向上の販売教育専門コンサルティング会社、
マーケティング・サポート・コンサルティング株式会社を設立し、代表取締役社長に就任。

というご経歴!
すごい!

女性起業家・吉野真由美の営業パワーアップ塾 励まし系: 勇気が湧く本見つけました!

「アマゾンの書評には酷評もあったけど」とおっしゃるとおりなのですが、
私自身、お金、時間、労力をかけた一冊ですので、吉野様のように、
『私は良い本と思いますよぉ~。』とおっしゃっていただけると、
とってもうれしいです。ありがたいですー!

ご紹介いただけて、ありがたいかぎりです!!

ありがとうございます!

竹内