想像を創造する -3ページ目

想像を創造する

【脳裏の原理を現理とし、筆で幻想を現創する】
ある小説の文章を気に入ったので、ちょいとアレンジ。意味が違ってたらどうしよう

※作家志望の中1が拙い文章を綴ってます。
アドバイス、感想お願いします

ホワイトデーもらった? ブログネタ:ホワイトデーもらった? 参加中

私はもらった 派!

本文はここから



ホワイトデーもらった?
  • もらった
  • もらってない

気になる投票結果は!?

もらいましたよ。


俺はすっかり忘れていたってのに!



「ねぇ、今日空いてる?」

「え、なんでー?」


だったからね、会話。


「何でって…ホワイトデー」

小声で言われ、やっと気づきましたよ(´・ω・`)


どうやら渡した全員知っているようで

会話の始まりが「今日空いてる?」ですってよ。




「あれ、また忘れてたの?wひな祭りと同じように?」


やめろぉぉぉぉぉぉ

あれ本当にショックだったからぁぁぁ




話変わりますが、

全員親に言われて返しているそうですw


特に吹いたのが

「好きなの買いに行っていいよ。自分のお小遣いが減るだけだから」


言われた彼は500円の文具セットを十数人の子たちにあげていました。



なにこいつ…良い人じゃん。

元から優しい人だと思っていましたが…心から尊敬しました。


言うのもなんだけど…基本的皆、

安いお菓子の詰め合わせなのに…

久しぶりにリア友リクの恋愛を書いたら急に恥ずかしくなりました(((

かなり強引です(((


もういいもん((((

次ヤンデレ書く((((((((




知っている。

君が私をほかの女子達と同じように接していること。

何とも思っていないこと。


諦めようと思っていたのにさ。


「僕はいいと思うよ、お前の性格」

優しくされたらどうすればいいのかわからない。


「どうせ、あの子たち達と同じような目で見ているんでしょう。優しくしないで」

本当に諦めきれなくなりそうだから、冷たく接してしまった。


「……」

笑みが一瞬止まる。


何故…

何故そんな表情をするの。


馬鹿な私は、期待してしまう。


「…ごめん」

「いや…こちらこそ」


「何で…謝るの?」

「好きなんだよ、お前のこと」


信じられなかった。

まさかこのタイミングで告白されるとは。


「どう接していいのかわからなくて…本当にごめん」

「え……えっと…」


「言い方悪いけど特別扱い……と、とにかく大切にするから、付き合わない?」


神様、こんなのってありですか。


「喜んで…!」

嬉しかった。

君が私にだけ本音を話してくれて。

「怪物に心臓を飲み込まれちゃった」

でも、その呪いは

「嘘をつき続けろってさ」



「それ以来、僕には感情がなくて」

「泣くこと、笑うこと、なにも出来なくなった」

「ほら、不気味でしょう?」

「裏切るなら、はやく裏切って」

「傷つくのは、“僕ら”だけで十分だ」







「もう本音は言わないからさ……彼女の呪いを解いてよ!!」


“僕ら”は君の隠れた優しさ……性格を知っている


怪物なんて、僕が倒すから



君はそこで笑っていてよ。


泣く姿はもう見たくないんだ。

認めたくなかった。

娘を助けて死んじゃったってこと。


約束したんだ。

絶対に戻ってくるって。


信じてた。


写真の君は何なの?


死んだ?


嘘だ。

僕は信じない。


嘘なんだ。


全てが。



君のために作る人形は山のような量に増えていく。


「出来たよ…みずやぁ……」


褒めてよ。

上手くできたんだ。


「嫌だ…嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ」


認めたくない。

嫌だ嫌だ嫌だ嫌だ


「助けて……誰か」


人形を強く抱きしめる。


でも、本当の君のような体温はない。


ああ…認めたくないのに


認めるしか、ないんだね。


君はもういない。



……死んだんだ。

独りごと多い? ブログネタ:独りごと多い? 参加中

私は多い 派!

本文はここから



独りごと多い?
  • 多い
  • 少ない

気になる投票結果は!?


周りから見たら多いですw


小声で歌っていたら、

「ぶつぶつ呟いていると思ったら歌っているんだ~」


って言われました(´・ω・`)


え?そんな目で見られてたの?

って状態ですよ。



ほかには、

きっと頭の中で描いていた小説のネタを

口に出していたんですよ。


妄想…想像が膨らみすぎたんですね(´・ω・`)


別に気にしてはいませんけども((((

今日も蝉がうるさい。
パソコンに集中が出来ない。

「あ……」

うちわであおぎながら、小さく溜め息をついた。

パソコンが壊れたかもしれない。
まあ…古かったし、仕方が無いのだが。

「でも…今壊れるかよ……」
本日2度目の溜め息。

ネットの友達とネトゲ攻略の予定があったというのに……

せっかくの夏休み。
長時間ネトゲが出来るというのに、パソコンが壊れたなんて、最悪じゃないか。

「姉さん。俺……パソコン買いにいってくる」

「へぇ、外に出るんだ」
課題をやっていた姉さんが珍しそうに俺を見る。

なんだよ……その目

「出ちゃ悪いかよ」

「そうとは言ってない。行くなら早く行きなよ」

「わかっている。」

財布を手に取り、乱暴にドアを開ける。

「行ってくる」
呟くように言うと、ドアを閉めた。

野いちごを始めてしまったwwwww

好奇心でw(((



因みに題名は「電波少年

クリックで飛べますぜぇ(`・ω・´)b


あ、簡単にdiscovererの主人公の過去編だとお考えください。

まだ載せてないのに過去編って…wwww


自分でも笑えますが、体が勝手に動いていました((((

消えてましたね。大分。

あ、ちゃんとした事情があるんです、多分。


バレンタインとか、卒業式の準備とか、発表会(みたいなの)とか、小説の新作の計画とか!!

忙しかったんですよ!!


バレンタインは12人と友チョコの約束を……

8人には義理。


写真載せようかと思ったんですけど、

気づいたら全部渡し終わってた((テヘペロ


卒業式は壁画担当です

自分には良さが理解できない壁画をつくることになりました!←



小説は

新作のアイディアが大体まとまったら更なる新作のアイディアが出てきて…

3つほど予定がありますww


中心が

運び屋参上!のdiscovererなんですけどもね!


ギャグになってきたのが悩みですw

君に少しでも追いつきたくて、必死に階段を上がった。

走りながら上がったはずなんだ。


なのに、全く追いつけない。


少し疲れたから、腰を下ろして下を覗いてみた。


するとそこには

追いつきたかった君の姿。


今やっと、自分は先頭にいるんだと気づいた。

先頭と言うものに少し憧れを抱いていたが、全然嬉しくない。

むしろ逆。涙が出そうだ。


大好きだったあの人も、大人びていたあの人も、何十段もの差がついてしまった。


僕はただ、君の近くに居たかっただけなんだ。

触れたかっただけなんだ。


なのに、もう……手を伸ばしても届かない。





精神年齢が自分の年齢の3つも上で、喜んだことがある。


今思うと、馬鹿馬鹿しい。

あの頃の僕は、大人びているということの辛さを知らなかった。


大人びていると、同年代の友達と趣味が合わず、考えが馬鹿馬鹿しいと思えてしまう。

そういう事がなかったのだ。


今の僕と趣味が合うのは、4つ年が上の姉の友達位だ。



なんて事を考えても、仕方がない。


ここで彼らを待とうか