僕は、彼女の為に生きる。

僕の行動の結果が、遠い遠い全く別の物語に、

生まれ変わる気がするから。



はい、まぁ分かる人には分かると

思うんですがw

『僕の小規模な奇跡』ですw


いやね、俺的にこの作品は入間人間さんの

中でもかなり好きな作品でしてですね、

もう3回読み直したんですが、最近また読みたくなった

今日この頃です!


とゆーことで、今回は感想みたいなものを

書きたいと思います!


※ネタバレ注意!


「僕」

冒頭の『僕の小規模な奇跡』で登場した大学生の青年!

「俺」と「私」の伯父に当たる人物で、

<二十年前の出来事の中心人物らしい


「俺」

物語の主人公。

ほんっっっとに一途すぎてちょっと危ないw

だけど、俺はすきかなw←ぇ


「彼女」

条件つきで「俺」と付き合ってる人。

超!がつくほどの、

超超超超ちょーーーツンデレ!!

がしかし、可愛いからまる。


「私」

靴屋で働く「俺」の妹。

店の常連客である「彼(ハンサム丸)」に想いを寄せる。


「彼」

靴屋の常連客。

かなりの美貌を備えたハンサムな男であるらしい。



まぁ、名前が出てこないのでややこしいですが(


最後に、

僕が思うにこの作品は

何度か読み直して味わい尽くさないと勿体ない作品であろうと思います。



是非読む機会があったら読んでみてください!





じゃあここらで(´・ω・)ノ