こんちにちは。ninozenです。  

先ほどと同じく、男の子を山林に置き去りにした事件についてです。

まず、今回の事件について考えます。

今はっきりとしていることは、男の子がいなくなったということだけです。

第1のケース
男の子は、すでに殺されていてる

犯人は誰かわかりませんが、森林にも来ていないということすら考えられます。

第2のケース
森林までは確実に来ていて行方不明になっている

この場合、置き去りにされた男の子は自分の意思で歩いて迷子になったということです。

第3のケース
動物に襲われた

北海道はヒグマが生息しています。ヒグマに襲われ森のなかで食べれてしまい、見つけるのが難しいというパターンです。その場合はあっという間に骨になっています。なのでなかなか見つかりません。

第4のケース
保護されている

この場合、男の子は生きていますが、5日たっても警察に連絡がないことから、かなり望みは薄そうですね。

第5のケース
誘拐
この場合だと、当然森林では見つかりません。命が危ないです。

男の子が生きている可能性があるのは、行方不明で森林の洞窟などにいる場合。保護されている場合。誘拐されている場合です。

しかし、生存はかなり厳しいですね。私が思い付いていないパターンもあるかもしれませんが。

以上が私が考える事件の真相です。

男の子が無事生きていることを願います。