前にブログに書いた霊感の強い後輩とついに初出張、


今、まさにそのときです。ライブです。


埼玉県にあるとあるビジネスホテル・・・。


ほろ酔いにまかせて、「部屋、大丈夫かちょっと見てくれやー」


って見てもらいました。


「ほんまに言っていいですかー」の目がマジ!!!!


部屋には何もないんですけど・・・建物自体がやばいですって!!!


後輩が言うには、フロントの右側がすんごいやばい雰囲気かもしだして


たらししくて、ずっと右側へ逃げてたとか言うんです。


「まー登ってこんかったら大丈夫でしょ」っていいよるんです。


何べんも泊まってるんでるんでそれやったら・・・大丈夫かも。


これ、書いて寝るんですけど、ほんま、何も起こらんでくれー。


ナンマンダブ、ナンマンダブ。


でも、後輩、ええ奴なんですわーって、なんのこっちゃ。

最近、新聞で見たんやけど。


ローソンやったかな、高齢者向けの店舗つくりに力入れてはんねんて。


店内の通路を通常の幅よりも約1.5倍広くしたり、


高齢者向けの雑誌や、お孫さんに買ってあげる子供玩具や絵本とか


品揃えしてんねんて。


ええこっちゃね。


10年前のコンビニは常に新しいものを発信して、コンビニで大々的に並べる


ものは必ず売れるって、ちょっと傲慢な感じもあったんよ。


ブームを作ってるわけではないけど、ブームを広げるのには一役担ってるって。


でも消費者の目が肥えて本当にいいもんじゃないとなかなか買ってもらえない


時代になって、現にメーカーの新商品が売れない時代になってもうた。


そんな中、コンビニが生き残る方法として、時代をリードするんではなく


時代と歩調をあわせその中で新たな価値を見出すことが大事やと思う。


今回のローソンみたいにね。


キーワードは女性、子供、ご老人。


これから先、この方々を蔑ろしては商売はなりたたんよね。

新入社員の一人に元気のいいやつがいるんですが、


かなり霊感つよい人で、結構、見えたりするんですって。


通勤途中の近所のマンション、結構立派な建物なんですが、


やばいって言ってました。


言われてみれば、なんか暗い感じです。


これから、こいつと一緒に出かけなあかんのに・・・。


出張先のホテルとかで・・、出ますよ!なんか言われた日にゃ。


先が思いやられます。