忍術学園の一年ハ組の忍たまだった。
土井先生に装備品チェックリストを渡され、全てにチェック印を記入した。
いつも通りチェック作業をすっ飛ばして書き込んだのだが、
今回に限り先生が二重チェックをするという。
一同大慌て。
売店に行き、不足している物品を手に入れようとした。
何故か店内に私の母がいた。
彼女はガサゴソとスーパー袋からなにやら取り出して陳列していた。
レジへ行くと、職場の同期がいて何かをメスシリンダーを使って計量していた。
作業にすごく集中しているので、声を掛けられない。
夢の記憶はここで途切れている。
アニメの世界に飛び込んだのは初体験。