味変が大事かな? | 肉と酒 肉バル300BONE池袋店&新宿店のブログ

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300BONEは池袋と新宿にあるステーキ居酒屋です。毎日お店で作っているステーキや様々な料理のことを書いています。料理を見て食べてみたいと思ったらぜひお店までお越しください。お一人様歓迎です。

和食の世界では

いろんな薬味というのがあります

洋食との違いで顕著なのが

付けて食べるものが多いことかもしれません

わさびに辛子、一味に七味、山椒や柚子胡椒、梅

醤油にポン酢に黄身酢にだし醤油

他にもいろいろあると思います

さて、そんな和食の影響下にあるお肉の世界のタレと言われるものは

醤油ベースが普通です。

焼肉はかなり醤油ベース、もしくはそこに味噌を絡めて

ごまやごま油を入れるのが一般的で

味のバリエーションとしてはタレか塩ですね

これがステーキとなるとかなり幅が広がります

ステーキは和食でもあり、洋食でもあるからですね

和食だと醤油ベースもしくはポン酢や塩でというのがベーシック

洋食となればTomatosauceでもデミソースでもホワイトソースもありですし

和洋折衷となれば、それらを合わせることもあって

ホントにバリエーション豊かです

といわけで何をお出しするか

味変は何がいいかな?と最近考えてます

地味な話題でした