また、同じ話で堀江さんが騒いでいるようです
彼は自分の都合しか考えないで
分かったようなことをSNSで話すので、まったく困った人です
で困ったところがその堀江さんもある一定の影響力を持っているから
困った人だと思います
なんでも、飲食店でカードが使えないことが腹が立つそうですが
なんでもIT化すれば本気で便利だと思い込んでいる彼は
ヤッパリ頭が固い人なんだと思います
ITの道具の象徴はスマホでしょうが
先日とある方が一生懸命、ラインで自分に要件を書いてくるので
あの~今持っているそのスマホで電話をしてもらえませんか?とラインしました
スマホはPC代わりにもなるのですが、電話ですからね
クレジットカードはある意味便利な道具に思えるでしょうが
それはどこでも使えて始めて便利かもしれないという条件が付きます
しかも、クレジットカードの裏側で実にいろんな人が仕事をしている事実もあります
でも、そのクレジットカードが無くても
世の中、今の日本では現金があれば、大抵のもの買えます
現金は何処でも使えるし、海外でも使えます
まあ、海外では両替は必要でしょうし
一部の国ではクレジットカードのほうが便利なようですが
まあ大半の国では未だ、現金のほうが便利でしょう
ましてや日本では現金が一番便利です
だから財布の中に2,3万のお金をいつも持っていれば済むだけだし
だいたい今時はコンビニでもお金はいつでもおろせます
それでなんでクレジットカードのほうが便利と言えるんだろうと思います
ちなみに当店では今、カード決済はやってますが
スクエアというパッドなどで決済が出来るシステムですら
手数料は3,24%かかります。
これ、売り上げに対してかかることを堀江さんは分かっているのでしょうか?
そんなの安い物じゃないかと堀江さんは思っているかもしれませんが
住宅ローンの金利は今1%から2%ぐらいです
飲食店では一人当たりが使うのは3000円から10000円位だから
その3,24%なんて安いと思っているかもしれませんが
月間300万円売上がある飲食店では年商は3600円ですから
それをすべてカード決済していたらどうなると思っているんでしょうか?
なんで何もしてないカード会社にそんなの持っていかれないといけないんでしょうか?
ちなみに車や家がカードで買えない理由はカードの手数料が高いからです
店舗の経営上できうる限りカードでの決済はご遠慮願いたいのは当たり前です
というかいい年をした大人なんだから、飲食店に行くならお客さんとしてのマナーとして
いくらかの現金を持っていくのは当たり前だと思うのですが、、
美味しいものを作っている職人さんに対する客としての礼儀位持ったらいかがでしょうか?
なんて思いました