最近涼しいせいもあり、寝たきり度が増しましたしょぼん

少し痩せたので、たまに起こして強引に放牧してます。

5分もお散歩しなくなりましたが、

トイレとご飯、お水を飲んでまた巣に戻ります。

今のところ 起きれば、ご飯は食べてくれるのが救いです。


アトムのつぶやき 



アトムのつぶやき 

どんなおもちゃよりもカサカサとスリッパが好きなグッチです。



新米Ritzとはまだ合っていません。(住み分けています)

獣医さんにも(グッチ的にも高齢で)やめたほうが良いと言われました。




フェレットにもおむかえ病と言われる類の症状があります。


この子は以前、一時保護の子たち(フェレット)を同時に4匹お迎えしましたが、

そのときは大丈夫でした。


しかし相方が食欲不振から嘔吐→おむかえ病→腺ガン発症(闘病9ヶ月・享年5歳4ヶ月)してしまいました。

2年ほど前の話ですが、フェレットと犬の病気は共通する部分が多いので、

やはり怖さはあります。



このまま合わせないかはまだ考えていませんが、

どちらにも良い方向に持っていけたらいいなと思っています。




そんなグッチですが、先日で7歳11ヶ月になりました。


来月で8歳。

もう人間の老人のように、動くたびに「ウーウー」言って歩きもヨボヨボしてますが、

私にはまだまだ可愛い盛りです。




【おまけ】

今日のRitz。


アトムのつぶやき 

昨夜に続き、離乳食を残してしまいますガーン


しかし、小分けに食べてくれました。


1回分の量が日ごとに少なくなっているのが心配です。


寝る前、起きた時と「クーンクン」がひどくなってきています。


やはりストレスなんだろうな。


兄弟のもとにまだ置いておくべきだったのかもしれません。

私は人間のエゴでひどいことをしているのかな。


そう思うと胸が痛みます。