ブログネタ:テストの点が悪かったらどうしてた?
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小学生のころというと、なんと50年前ですが、
お手伝いとして、風呂焚きをしてました。
新聞紙と割木で火をつけ、オガライトという燃料で五右衛門風呂をわかしてました。
なんのことかわからない人がおおいんでしょうねえ。
まるで時代劇の様に、風呂のたきぐちにかがみこみ、火をみつめながら、
自分で工夫しながら風呂をたく、そんな時悪いテストは燃やします。
不思議と罪悪感がなかったし、なんかせいせいしてました。
火は魔物、すべてをなかったことにしてくれます。