神と人と国 「神のご意思だ」と言う言葉 神は存在するのか? 何故こんなにも争いが多いのか 神は何をしている この地球上にはさまざまな神が降りている 神はさまざまな教えを説く その教えを都合よく解釈し自分の欲望を神のご意思だと言う人 その人は、人を駒として取引に利用する 価値のある駒か、無い駒か 利用価値が無ければその駒を捨てる その集団を「国」と呼ぶ その国はいつまで栄えるのか 物造りがあって初めて国は豊かになる 奪うだけの「国」にとって、悪夢は始まっているのかもしれない