5日は 義母の 3回忌法要したよ 早いね
義父も 終わって ホッとしてた


1ヶ月ぶりに 息子も 帰省して 真っ黒に 焼けてた
どんだけ 外にいるんだろ




昨日の 読売新聞に 七夕の話 が あったね
現代天文学の 計算には ロマンを 削られる
( ̄∀ ̄)


仮に10億年生きる星を100年生きる人間に例えれば 365日に 1回という頻度は3秒に 1回会っていることになる。これでは ほとんど いつも 一緒にいるのと同じですね



『ほとんど じゃ なく
これじゃ 同居だろ?……………いや、同棲か?二人は同棲してたのかぁぁぁ(≧ε≦) 』


年に1度の逢瀬は 人間にとっては 待ち遠しいでしょうが 星にとっては何でもない時間です

と 国立天文台の渡部潤一さんが 言ってます




実際には 光の早さで移動しても 16年 かかるから 年に一度 会うのは 不可能だ

と まで 書いてある



『おいおい 3秒に1回
会ってるんじゃないのかい?( ̄○ ̄;) 』


『どっちなんだい!
どっちにしても 16光年離れてては 毎年 会えないよね。 涙の雨かい?ヒョッとして 御所車みたいなので 移動していたら どう? いつ会えるの?
って言うか 二人は不老不死?
…………ロマンが ないのは 自分か(・◇・)?』