ばあちゃん 救急車で入院してから 22日目。3週間が過ぎた。3日前に入院した向かいのおばあちゃんは一人で車椅子で 移動出来るまで 回復している。
ばあちゃんに そんな様子は微塵もない。(この言い方あってる?)
意識は あるが目は閉じたまま いつも うとうとm(_ _)m。
食事も 目を閉じたまま。 4月3日は 下血で 禁食。弱っていく一方だ。
昨日は 面会から帰る間際 入院してから以来 大量の言葉を発した。
つじつまの 合わない事ばかりだった。
『小さい子がいるから大変』 『いいんだよ。 皆ね お互い様なんだから』『いい子だから いい人 皆好い人 いい人なんだよ』
などなど。
家族は一番若い娘は17。病室に 子供はいない。
まるで ばあちゃんが世話をして 相手のお礼の言葉に対しての それ の様。
子供をさとすような言い方。
まぎれもなく思考は 現実では なかった。
それでも 『帰るよ』の 言葉に
無言
では なく 声を 聞くことが 出来て 私も じいちゃんも 嬉しかった。
ばあちゃんに そんな様子は微塵もない。(この言い方あってる?)
意識は あるが目は閉じたまま いつも うとうとm(_ _)m。
食事も 目を閉じたまま。 4月3日は 下血で 禁食。弱っていく一方だ。
昨日は 面会から帰る間際 入院してから以来 大量の言葉を発した。
つじつまの 合わない事ばかりだった。
『小さい子がいるから大変』 『いいんだよ。 皆ね お互い様なんだから』『いい子だから いい人 皆好い人 いい人なんだよ』
などなど。
家族は一番若い娘は17。病室に 子供はいない。
まるで ばあちゃんが世話をして 相手のお礼の言葉に対しての それ の様。
子供をさとすような言い方。
まぎれもなく思考は 現実では なかった。
それでも 『帰るよ』の 言葉に
無言
では なく 声を 聞くことが 出来て 私も じいちゃんも 嬉しかった。