東がつくので、ここで買ってみよう








天鳳

 MJや格闘倶楽部にくらべるとおもしろくない。
 アーケードMJが一番おもしろいかもしれない。
 
 持ち時間長すぎで、初心者の相手させられすぎ。
 課金したら七段スタートでいいくらい。
 段位に価値なし。

 部分鳴きないので、ラグでわかってしまう。
 これが、まずすぎる。
 開発者は素人だろう。
 天鳳名人戦も飽きてしまったし、
 当面、天鳳はやらない。
 IDも4つ削除した・・・

さようなら~、天鳳~
http://tenhou.net/0/?log=2015071907gm-0051-0000-xc73e8504fcb4&tw=1
大四喜・字一色をくらってもうた
麻雀人生で初の快挙?!

上家の配牌

ラスをツモられ

トリプル扱いではなかった




本日は19時 BIGにしてみよう



方位



ここ数日、
玉子入りの角煮を食べていた

プレイボーイ
橋下崇載さんの女装がでていた

サッカー雑誌
プロレス

見れるということはしあわせなこと

“幸せを呼ぶ猫”といわれるニャンコは全国に数あれど、このコほどインパクトのあるニャンコはそうはいまいーー。

眉毛が八の字になった猫――その名もハチ(雌・歳)。宝くじで有名な糸久(いときゅう)たばこ店(茨城県・水戸市)のマスコット的存在だ。

長谷川香店長は言う。

「ハチが生まれたのは2011月で、あの東日本大震災の直後でした。街の人々に少しでも元気になってほしいという思いで、店の“看板猫”になってもらったんです」

愛くるしい“困り顔”のハチはすぐに人気者となり、八の字眉が「末広がりで縁起がいい」と宝くじファンの間で評判に。今では、全国からハチ目当ての猫好きもやって来るほどだ。

「細々とやっている地方の小さな売り場ですが、ハチが来た年前のサマージャンボで500万円、一昨年のロト7で1413万円が出ました。運気は上昇中です。

それだけでなく、志望校に合格、就職が決まった、結婚できた、病気が治ったなどハチの写真を待ち受けにしたり、ハチと触れ合った方々からお礼を言われました」(長谷川さん)

すごい! ハチのパワーにぜひあやかりたいぞ~!

と いうワケで、発売中の『週刊プレイボーイ』30号ではサマージャンボの季節到来!にふさわしく、全国でも強運の宝くじ売り場を厳選して紹介している。この ハチの他、新潟“88歳の看板娘”、めでたい名前ばかり女性スタッフがいる大阪“福娘セブン”までなんと80箇所! ぜひ参考にしていただきたい。

(撮影/内山一也)

■週刊プレイボーイ30号(7月13日発売)より





そういや、「ハセガワ」さんが夢に出てきたなぁ
ロト7は、4等だったようだ

次は一等を当ててほしい
お願いします
BIG(サッカーくじ)でもよいです
お願いします

一生に一度という当籤、お願いします

正負の法則と今回の人生で学ばせてください。




BIG
 ネットから買ってみようかな
 一番いい日時の方位に行ってみて、そして買ってみる。
 台風で何かが変わるかもしれない・・・


どうしても、当たりますように
夢、見ますように