今まで教わってきたシュートは何だったのか?…と思うくらい新鮮でした。
慣れないターンフィートやディップ、ポップ。足をスィープさせる事により起こる肩のスェー、右目が隠れるシューティングライン…。
やっと慣れ始めたところです。
4スタンス理論も散々調べ、自分なりに取り入れてますますシュートが楽しくなりました。
今まで打てなかった3ポイントも打てるようになり、プレーの幅も変わりました。
もうじき40歳のオッサンの成長、子供に当てはめたらそれはもう素晴らしいモノになるだろうと思いました。
まだまだ赤ちゃんですが、8歳のうちの子がリアルショットシューティングシステムを身につけ活躍してくれると思っています。
リアルショットに感謝します。
努力の楽しさを教えてくれた。
シュートの楽しさ、バスケの面白さを教えてくれた。
まだまだ赤ちゃんですが、これからも努力を惜しまず精進します。
ありがとう、リアルショットシューティングシステム‼️
