平日の8時前後に「米国株について」

大引け後に「日本株について」

1日2回更新しています。

 

2025年5月から、こちらのアメーバブログで書いています。

それまでの株日記(2006年から25年までの19年間)は、FC2ブログ「素人投資家の株日記」をご覧ください。

 

5月20日 水曜日

 

米国株について

ダウ平均は322ドル安の49363ドルで取引終了。

売り先行から下げ幅を縮小させるも上値は伸びず、後半は売り優勢で安値圏まで下落。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇主要3指数

ダウ平均 0.65%安

ナスダック 0.84%安

S&P500指数 0.67%安

 

〇過去最高値からの調整が続く

先高感による買いも入って下げ幅は大きくならず、調整の範囲内。他2指数も過去最高値からの調整が続いています。大きな動きがなく、注視しているところもありません。

 

〇ディフェンシブに資金がシフト

5業種が上昇、6業種が下落しました。

ヘルスケア 1.1%高

エネルギー 1.0%高

公益 1.0%高

不動産 0.5%高

生活必需品 0.4%高

 

素材 2.3%安

通信 1.6%安

一般消費財 1.3%安

 

エネルギーを除き、上昇した業種は全てディフェンシブでした。

 

〇目先の下値抵抗と上値抵抗

下値は49000ドルで、上値は49700ドルになると考えています。

 

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勉強できる私の買い付け

タイトル・・・おなじみのAI関連銘柄に押し目買い、リスク管理が奏功

 

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5月16日 火曜日

 

日本株について

本日の日経平均は、265円安(-0.44%)の60550円で取引終了。

前場は買い先行から売り込まれてマイナスへ。後場は小安いところで揉み合いました。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇東証プライムの売買代金と騰落状況

売買代金は10兆3864億円、出来高は27億1912万株。

値上がり1116銘柄、値下がり430銘柄、変わらず23銘柄

 

〇業種別

27業種が上昇、6業種が下落しました。

上昇率の高い順

サービス 4.8%高

保険 3.6%高

銀行 3.5%高

水産・農林 3.3%高

小売 3.2%高

その他製品 2.7%高

その他金融 2.3%高

電気・ガス 2.2%高

食料品 2.2%高

 

内需の強さが目立ちました。

 

下落率の高い順

非鉄金属 8.3%安

精密機器 1.2%安

ガラス・土石 1.0%安

電気機器 0.9%安

機械 0.7%安

 

〇日経平均採用銘柄の騰落率

値上がり156銘柄、値下がり68銘柄、変わらず1銘柄

上昇率の高い順

コナミG 9.2%高

ベイカレント 8.2%高

ARCHION 8.2%高

太陽誘電 8.0%高

リクルートHD 8.0%高

 

下落率の高い順

フジクラ 17.0%安

古河電気工業 8.4%安

DOWAホールディングス 6.8%安

レーザーテック 5.6%安

三井金属 5.4%安

 

〇AI関連大幅安で日経平均も続落

東京エレクトロン(211円)、アドバンテスト(208円)、ソフトバンクG(187円)、フジクラ(193円)の4銘柄で日経平均を800円押し下げているため、この影響を除けばプラス。

日経平均だけでみると4営業日続落で値幅調整が続いています。

 

〇全体では押し目買い優勢

プライム市場の71%が上昇、33業種のうち27業種が上昇しています。

 

〇内需関連に資金シフト

イラン情勢悪化の暴落から急回復した外需関連株を利益確定する動きが増え、その資金が内需関連株へ。業種別の上昇率上位は、ほぼ内需関連でした。

 

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5月19日 火曜日

 

米国株について

ダウ平均は159ドル高の49686ドルで取引終了。

前日値を挟みながら、終始揉み合う展開。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇主要3指数

ダウ平均 0.32%高

ナスダック 0.51%安

S&P500指数 0.07%安

 

〇大きく動かず

ダウ平均は前日値を挟む揉み合いで、値幅は400ドルほど。

方向感は出ず、注視しているところもありません。ハイテク比率の高いナスダックは続落で、過去最高値からの値幅調整が続いています。

 

7業種が上昇、4業種が下落しました。

エネルギー 1.8%高

生活必需品 1.3%高

金融 1.2%高

 

情報技術 1.0%安

資本財 0.4%安

一般消費財 0.2%安

 

〇目先の下値抵抗と上値抵抗

下値は49300ドルで、上値は50000ドルになると考えています。

 

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5月18日 月曜日

 

日本株について

本日の日経平均は、593円安の(-0.97%)の60815円で取引終了。

前場は売り先行から下げ幅拡大。後場は少し戻したところで揉み合いました。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇東証プライムの売買代金と騰落状況

売買代金は8兆1166億円、出来高は26億7520万株。

値上がり441銘柄、値下がり1106銘柄、変わらず23銘柄。

 

〇業種別

5業種が上昇、28業種が下落しました。

上昇率の高い順

サービス 6.2%高

精密機器 1.9%高

海運 0.4%高

保険 0.2%高

電気機器 0.1%高

 

下落率の高い順

輸送用機器 4.3%安

繊維 4.1%安

卸売 3.8%安

パルプ・紙 3.2%安

不動産 3.0%安

 

〇日経平均採用銘柄の騰落率

値上がり62銘柄、値下がり160銘柄、変わらず3銘柄

上昇率の高い順

テルモ 18.6%高

リクルートHD 16.6%高

キオクシアHD 15.8%高

トレンドマイクロ 6.7%高

太陽誘電 6.4%高

 

下落率の高い順

丸井G 8.5%安

ニコン 8.0%安

SUBARU 7.1%安

住友金属鉱山 7.0%安

三菱マテリアル 6.8%安

 

〇米国株大幅安で利益確定売りが広がった

米国株は主要3指数が揃って大幅安。最高値圏から利益を確定する動きが広がりました。これを受けて、日本株も米国株と同じ写真相場となり、多くの銘柄と業種が下落。

 

〇AI関連銘柄の売りを好決算銘柄が補う

米国株では半導体関連株が軒並み売られて、半導体指数は4%を超える大幅安。日本株でも、おなじみのAI関連3銘柄が揃って下落、3銘柄で日経平均を340円押し下げました。

 

一方で、テルモ、リクルートHD、キオクシアHDの上昇率上位3銘柄で400円ほど押し上げています。

 

〇値幅調整

過去最高値圏から、3営業日連続で値幅調整しています。

 

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5月18日 月曜日

 

米国株について

前週末のダウ平均は、537ドル安49526ドルで取引終了。

売り先行で大きく下げた後は、安値圏で揉み合いました。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇主要3指数

ダウ平均 1.07%安

ナスダック 1.54%安

S&P500指数 1.24%安

 

〇利益確定売りで大幅安

業種別で上昇したのはエネルギーだけ。

原油価格が急騰、1バレル100ドルを超えたことが大きなプラス材料となりました。

 

素材 2.7%安

公益 2.4%安

一般諸費材 1.8%安

資本財 1.8%安

情報通信 1.6%安

不動産 1.6%安

ヘルスケア 1.1%安

 

多くの業種が大幅安となっています。

 

〇ハイテク比率の高いナスダックも大幅安

3月末に底打ちした後、短期暴騰で過去最高値を更新。4月下旬の僅かな日柄調整を除けば一本調子で暴騰しているため、いつ利益確定が広がってもおかしくない状況でした。

AI関連の需要増から半導体関連も大きく上昇してきましたが、軒並み大幅安となり半導体指数は4%を超える下落。

 

〇目先の下値抵抗と上値抵抗

下値は49100ドルで、上値は49900ドルになると考えています。

 

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5月15日 金曜日

 

日本株について

本日の日経平均は、1244円安(-1.99%)の61409円で取引終了。

買い先行から右肩下がりで大幅安となりました。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇東証プライムの売買代金と騰落状況

売買代金は11兆4254億円、出来高は31億9589万株。

値上がり857銘柄、値下がり674銘柄、変わらず38銘柄

 

〇業種別

15業種が上昇、18業種が下落しました。

上昇率の高い順

石油・石炭 3.7%高

保険 2.7%高

輸送用機器 2.6%高

陸運 1.2%高

サービス 1.0%高

 

下落率の高い順

非鉄金属 6.5%安

化学 2.7%安

ガラス・土石 2.7%安

金属 2.3%安

機械 2.2%安

 

〇日経平均採用銘柄の騰落率

値上がり99銘柄、値下がり121銘柄、変わらず5銘柄

上昇率の高い順

DOWAホールディングス 16.1%高

ヤマハ発動機 13.7%高

日揮HD 13.3%高

ARCHION 8.6%高

本田技研工業 8.3%高

 

下落率の高い順

TOPPANホールディングス 16.6%安

SMC 14.6%安

ネクソン 11.0%安

NTN 9.9%安

SUMCO 9.8%安

 

〇アドバンテストだけで544円押し下げました

高く寄り付いた後は右肩下がりで7.9%安。1銘柄で日経平均を544円押し下げています。日経平均に大きな影響与えるおなじみのAI関連3銘柄では、他に東京エレクトロンが1.8%安で92円、ソフトバンクGは0.4%安で20円と大きく影響せず。

 

〇プライムでは値上がりの方が多い

日経平均は大きく下げましたが、プライム市場の55%が上昇、15業種が上昇しており程良い調整という印象。

 

〇当然の大幅安

これまでの短期暴騰を踏まえると、直近で日柄調整していたとはいえ当然の大幅安。驚きもありません。

 

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5月15日 金曜日

 

米国株について

ダウ平均は370ドル高の50063ドルで取引終了。

買い先行で50000ドルを超えた後は、高値圏で揉み合いました。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇主要3指数

ダウ平均 0.75%高

ナスダック 0.88%高

S&P500指数 0.77%高

 

〇米中首脳会談を好感

米中首脳会談での関係改善期待から、主要3指数は揃って上昇。

ダウ平均は大きな節目50000ドル超え。エヌビディアの半導体を、米政府が中国企業に販売を許可したことも追い風に。但し、エヌビディアの大幅高で半導体指数は上昇していますが、他の大手半導体関連は軟調でした。クアルコムは6.2%安、サンディスクは4.5%安、インテルは3.6%安など。

 

6業種が上昇、5業種が下落しました。

情報技術 1.9%高

エネルギー 0.8%高

公益 0.6%高

 

素材 0.8%安

不動産 0.6%安

一般消費財 0.3%安

 

〇目先の下値抵抗と上値抵抗

下値は49700ドルで、上値は50400ドルになると考えています。

 

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5月14日 木曜日

 

日本株について

本日の日経平均は、618円安(-0.98%)の62654円で取引終了。

前場は上昇した後に前日値付近まで戻ってくる「往って来い」。後場は前日値付近の揉み合いから下放れると下げ幅拡大。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇東証プライムの売買代金と騰落状況

売買代金は12兆376億円、出来高は31億6889万株。

値上がり664銘柄、値下がり869銘柄、変わらず38銘柄

 

売買代金は過去最高を記録。

 

〇業種別

11業種が上昇、22業種が下落しました。

上昇率の高い順

水産・農林 4.9%高

パルプ・紙 3.0%高

ゴム 2.5%高

ガラス・土石 1.6%高

輸送用機器 1.4%高

 

下落率の高い順

非鉄金属 9.3%安

不動産 5.3%安

建設 4.4%安

機械 3.0%安

その他製品 3.0%安

 

〇日経平均採用銘柄の騰落率

値上がり92銘柄、値下がり133銘柄

上昇率の高い順

東海カーボン 18.5%高

ニッスイ 11.0%高

住友化学 10.8%高

小田急電鉄 9.3%高

ローム 8.9%高

 

下落率の高い順

フジクラ 19.1%安

三菱マテリアル 12.1%安

大日本印刷 11.3%安

大成建設 10.1%安

三井不動産 10.0%安

 

〇利益確定売り

米半導体指数の大幅高は、おなじみのAI関連にプラス材料。半導体大手エヌビディアのCEOが米中首脳会談に同行していることも追い風に。これを受けて買いが先行、10時前には500円を超える上げ幅となっていました。

 

その後は利益確定に押されて前日値付近まで戻ってくる「往って来い」。後場はフジクラのストップ安も影響して下げ幅を拡大させました。

 

〇フジクラのストップ安が大きく影響

後場にフジクラが決算発表、失望売りでストップ安。1銘柄で日経平均を302円押し下げました。本日の日経平均は618円安なので、フジクラだけで半値ほど影響しています。

 

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5月14日 木曜日

 

米国株について

ダウ平均は67ドル安の49693ドルで取引終了。

午前中は売り先行から安値圏で揉み合いますが、午後は右肩上がりになって下げ幅縮小。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇主要3指数

ダウ平均 0.14%安

ナスダック 1.20%高

S&P500指数 0.58%高

 

〇半導体指数が大幅高

前日に調整していた半導体関連株が買い戻され、半導体指数は2.6%高となりました。

 

〇米中首脳会談では貿易関連が優先

エヌビディアのCEOが米中首脳会談に同行していることから、半導体関連に好材料が出るのではないかという期待もあり。他、アップルのCEO、テスラのCEOなど企業のトップが十数人同行しているようです。

会談では、イラン問題ではなく貿易関連が優先されるもよう。

 

6業種が上昇、4業種が下落、素材が変わらず。

通信 2.7%高

情報技術 1.0%高

一般消費財 0.8%高

 

公益 1.3%安

金融 1.1%安

不動産 0.9%安

 

〇目先の下値抵抗と上値抵抗

下値は49300ドルで、上値は50000ドルになると考えています。

 

前日に、私の売買を更新しています

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5月13日 水曜日

 

日本株について

本日の日経平均は、529円高(+0.84%)の63272円で取引終了。

前場は売り先行からプラ転。後場は一段高から高値圏で揉み合いました。

 

日中足チャート

 

日足チャート

 

〇東証プライムの売買代金と騰落状況

売買代金は10兆4909億円、出来高は28億187万株。

値上がり927銘柄、値下がり593銘柄、変わらず52銘柄

 

〇業種別

26業種が上昇、7業種が下落しました。

上昇率の高い順

非鉄金属 5.3%高

卸売 3.8%高

輸送用機器 2.8%高

保険 2.8%高

精密機器 2.6%高

 

下落率の高い順

金属 1.8%安

建設 1.7%安

石油・石炭 1.5%安

鉱業 1.2%安

電気・ガス 0.8%安

 

〇日経平均採用銘柄の騰落率

値上がり158銘柄、値下がり64銘柄、変わらず3銘柄

上昇率の高い順

オリンパス 19.8%高

古河電気工業 15.3%高

太平洋セメント 11.4%高

カナデビア 11.0%高

NTN 10.2%高

 

下落率の高い順

清水建設 9.8%安

日本精工 8.4%安

SUMCO 6.8%安

オークマ 6.7%安

資生堂 6.1%安

 

〇米半導体大幅安の影響は小さかった

米国株では暴騰していた半導体関連株が利益確定で急落。半導体指数も大幅安になっていました。普通なら日本のAI関連にマイナス材料となりますが、下げ幅は大きくならず。

 

〇全体では強い

プライム市場の58%が上昇、38%が下落。業種別でも26業種が上昇しています。半導体指数の大幅安でも雰囲気と流れは悪化せず、全体では強い印象。

 

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