夕飯は、日曜日に門前仲町の日高屋で食べた後に寄ったオオゼキで購入したアナゴを焼いて食べることにした。
オオゼキでは超高級魚のクエも売っていて皮の部分のアラが売っていたので食べるか妻と相談したら「ちょっとグロテスクだなぁ・・・」とつぶやかれたので却下した。
そして妻はアナゴが美味しそうなのでアナゴが食べたいとの事・・・。しかも塩焼きで・・・。
こちらも十分にグロいと思うけど・・・。
クエはアラの他に刺し身や鍋用にぶつ切りになっているものも売っていたので本気で買おうと思ったけど、折角のクエを酒なしで食べるのも如何なものかと思い今回は断念した。
酒が飲めるようになったら絶対に食べてみたい。
アナゴはパックから出してみると開いたままで切れていなかった。
アナゴの塩焼きの仕方をネットで見ると塩でぬめりをよく取る、とか、皮にお湯をかけてぬめりを取ってから焼くと書いてあったが、
オオゼキのアナゴはぬめりはほとんど取り除かれていた。
骨切りもした方が良いようだが面倒なのでしなかった。
ワサビ醤油で頂くことに。
アナゴの塩焼き初めて食べたけど凄く美味いな。
臭みは全くなし。
(でもどちらかと言ったら天ぷらの方が好みかも)
妻も大絶賛で大満足の様子。
アナゴ大好き。


