舞い上がれ(ワクワク學校レポ②) | Up to you

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アラシックやってます_(..)_

 
②書きまーすヽ(・∀・)ノ
リレーのとこからっクローバーキラキラ
 
 
 
和「ただリレーしてくれればいいからっ♪」
「先生は後で走ります」
↑走るわけないw
潤「ほんとにー?」
 
 
くじ引き
 
①松潤
②翔ちゃん
③相葉ちゃん
④大ちゃん
 
の順に決定!
 
各自移動。(翔ちゃんは客席に手を振りながら移動)
和「みんな着いたかな?」
翔「ついたよ~↑」
 
最初の松潤がスタンバイ。
和「用意スタート!って言ったら走ってね。ではいきます!よーい…(ピストル)バンッ!」
 
松潤走らずw
 
潤「スタートって言ってないですもんね♪学習しましたよ」
会場:(笑)
 
そしてリレーがスタート
相葉ちゃんが早いっ!
最後にアンカーの大ちゃんがゴール!
 
…ゴールしたけど、なんか微妙にゴールテープの位置が動いてる
 
和「あれ?」
リモコンを持った二宮先生、ゴールを動かして長く走らせたかったらしいが、リモコンの性能が悪くてあんまり動かず。笑
 
和「もうちょっと遠くからでも(操作しても)大丈夫だと思ったんだけどなぁ(笑)」
雅「(動き)ノロすぎ!←爆笑」
翔「反対にいるから何が起きてるか全然わかんないんですけど」
 
会場:(笑)
 
嵐さん戻り中。
 
智「(ボソッと)じゃあゴール動いてたら俺ずっと走ってたんだ」
翔「え!気づくの遅っ!」
 
 
ここからまとめ。
 
和:心理用語に「現状維持バイアス」ていう言葉があります。
バイアスとは先入観のこと。
 
実は、にわとりは本当は十メートルほどは飛べるそうなんです。
ほとんどの鶏はそれに気付かずに死んでいってしまいます。
でも、集団の中の一匹が飛べることに気付くと みんな飛ぶようになるそうです。
 
 
例えば、同じような服ばっかり買ってしまうことありませんか?
パーカーだったり、トレーナーだったり。
(↑パーカーといえば翔ちゃん、ということで会場から若干の笑いw)
 
その理由は“もし似合わなかったらどうしよう”という先入観が働くからです。
それを取り払うと、新しい世界が見えてきます。
 
いつもとは違う服に挑戦する…
そんなところから始めてみたらいいんじゃないでしょうか?
 
 
最後に覚えていってほしいこと
「先入観を取り払い、可能性のフタを開けよう。」
 
 
これでカチカチの授業を終わります。
 
 
私はパンになりたい。-get.gif
 
改めて見るとすんごく深くてイイ授業だったんだなーって思いますね。
 
実際に聞いてるときって
意外と聞き流してるのかな?
 
 
③に続きます(^^)
 
 
さて、今からバイト先に
1週間ほど放置してる傘をとりに行ってきます(笑)