会場を飛び出して思わず叫んだのが
kina@kinacotamaco
楽しかったーー( ´∀`)=3❗❗❗
2019年10月20日 15:07
勉強期間含めの叫びです
合格点予想は36点位なので大丈夫かもです
🙌
試験会場の席についてからは、どんな人がいるのかキョロキョロして完全にリラックス
ラフな格好のおじさんでいっぱいだったので会場の緊張感はそんなでもなかったです
私はいつもの仕事時の格好で行ったのだけどこれは正解でした💪仕事時はいつも攻めの戦闘モードだからね(*`艸´)
開始までTwitterの試験仲間さんのリアルタイムのツイートみて笑ってました
試験自体も第1問目からそのまま順番に、丁寧に読んでいつもより少しかかって1時間20分で50問までたどり着き
あとの40分は見直し&マークミス確認
最後5分はマークを更にきれいな楕円にひたすらぬりぬり
慌てることなくスッキリ終わりました✨
1年分に2時間かけたのはこの本試験がはじめてだったので、丁寧に仕上げたぞー🙌🎶という達成感✨
そして試験内容の感想ですが、
8ツ落としておいてエラソーなんだけど率直な感想
今年の問題、すなお✨
引っかけとかひねりをほとんど感じなかったんです。
あれ?ほんと??ひねらなくていいの😱??
って思ったくらい
でも人によっては引っかけだよなー、とか国語の問題だ、とかいっていて
(私が)思うに
分かるひとは分かる(*`艸´)
宅建の問題は別に引っかけてもひねってもいません❗
引っかけやひねりをやっているのは模試です!
そうすることで受験生に勉強して欲しいところを印象づけている。だから大いに役立つものではあります
でも
本試験は
素直です。
シンプルです。
当たり前の正しいことしか問うてません!!。
不正解の肢はヘンテコリンです
そしてやはり宅建士として持っていて欲しい知識を持っているかを試しているのであって
いじわるなんかしていません
そして
試験後もちきりだった話題
判決問題の
“けだし”って何だよwて。
過去問やっているときに“思うに”って急に出てきて、
誰だよっ(*`艸´)
個人的見解かよっ(*`艸´)
って笑った記憶があったので
(裁判官の言葉でした)
けだしみたときには机にププッて突っ伏してしまいました(脱力
笑)
こうきたかあ~


本試験中のここへきて
“けだし”は
私思うに
これ、問題作成者が受験生をこの辺で和ませようという粋な計らいと推定規定されるワケです
遊び心のあるおじさまが作ったのよ。
ああ、テンションへんになってきたのでこの辺でヤメよ
疲れが出てるよ👍
、、私が本試験に思ったのはこんなところです。
本試験には愛✨があるよ
宅建受けてくれてアリガト~✨いい宅建士になってね~~✨て
まあ・・・会場出たころにはもしかして46点くらいいっちゃう?って実は思ったくらい肢で迷わなくて
でも自己採点42だったんですが
間違えたのは完全にあやふや知識のとこだった
過去問は12年分を2周、3周目はさいごまでできなかったからもっとやって確実にしておけばもう少し取れたと思います
というわけで、私の結びは
過去問をしっかりやっとけば大丈夫👍
オワリ。


