この前、みました


レビューがすごくよかったから





<ストーリー> 
1970年代初頭
厳格な母に育てられ、セックスもドラッグも知らない優等生。 
そんなウィリアムが地元誌に書いた原稿がローリングストーン誌の目に留まり、フツーの15歳の生活から一転、ロックの世界に没頭してゆく。 
ブレイク寸前のバンドに同行取材することになったウィリアムは、グルーピーのリーダー、ペニー・レインと出会う。 
それは切ない恋の始まりだった…。 



私の感想としては、、


うーん、昔こんなような気分になる時期があったかもしれない…??(ペニーレイン目線(*`艸´))
懐かしいような空気感の映画。

背伸びして危うげでめいっぱい青春してて(*´艸`*)

私はそうハメは外さなかったですけどね


こんな時期は本人には宝物になるよね
味にもなるよね

ひたすらお行儀よく何もしてこなかったらもったいないかな~

自分の子供が…って考えるとハラハラだけど(*´艸`*
だから“厳格な母”の気持ちも分かるー
 

ペニーレインがすごく可愛い!

なのにペニーレインが追いかけていたギターがちょっと残念↓↓
もうちょっとカッコいいひとにして欲しかった~
テキトーで虚勢張ってちょいビビリで、、って野郎、バンドシーンにいるいるってカンジ(*´艸`*)



もう一回みてみようかな?