ちょっと解りにくかったですかね。。。

今回はシンプルだと思います。

サンプ内のプロテインスキマーの
高さ調節をしたりする事があるのですが、
(今回は水量を増やして水位が高くなった為)
・本体の調整弁で水位を調整する?
・本体の高さを調整する?
前者では限界がありますよね。

サンプの構造が水位を固定化出来るタイプもありますが
うちのはそうなっていません。
なので、”本体の高さを調整する”ことにしました。

売っているものだとアクリル製のモノがあるみたいで、
仕上げも綺麗で機能的にも優れていてイイなと思いますが、
ちょっと私にはビックリ価格です。。。


そんなわけで行ってきましたよ!
100円ショップに♪

これです!
プラスチック素材の水切り板!?
(写真は裏面)
底面に穴が空いてるのがミソ!

使用しているスキマー(REEF OCTPUS DC-X 1000SSS)
の構造が底面から吸うタイプなので、
たぶんイイ感じじゃないでしょうか!
で、これをスキマーの下に敷くだけです!
終了~♪

多分、防振対策にもなっている気がします。

応用すれば重ねたり、穴が空いているので
机の脚みたいなのも付けたり出来そうです

う~ん、なんだか最近は環境まわりばっかですね(笑)
魚水槽の写真も暇をみつけて撮影していますので
何枚かアップしてみたいと思います。
3Wブルーの照明だけでも設定調整して撮影しています。
魚の表情が撮れるって今まで想像もしていませんでした。
まさに、 「下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる」 です。

撮影後の修正無しでココまで出せるとウレシイです
これからも時々連写したいと思います。





