
使用しているのは外掛け式のプリズムスキマー
生体数も少なく、全然汚れが取れないので

接続部の取り付けが甘かったらしく、
少しずつ水が漏れていたのです!!

幸いにもスキマー本体の外掛け部の下には

厚めのペットシーツを敷いてあったので

大事には至りませんでしたが、
発見時、ペットシーツはパンパンで

完全に水を吸った状態でした。

気付いたのは、水槽台の前面扉を閉めた状態で
前面扉の前から少しずつ水が漏れていたからです。

もう少し発見が遅れたら完全にアウトでした。。。

恐ろしい。。。
一旦全ての動力系を停止します。

そして、スキマーを取り外して本体の割れが無いか等を確認した上で
再度調整しました。

たぶん私の設置や調整の問題かもしれないけど
外掛け式のスキマーはサンプ内の見えにくい場所で使うには
調整や設定が難しいのかも。。。
とりあえず再稼働!!弱気なので、エアレーションにしかなっていない...

なんか、やっぱり危ないなぁ。。。お悩み中
