配管配管なんて普段やったことないので、なんだか新鮮な感じです。
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濾過槽のポンプから水槽に送る管は水圧がかかるので、
塩ビ接着した上でバスコークで繋ぎ目をコーティング、
それ以外の部分は外したりする可能性があるので
接着するかは考えて決めた方が。。。
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と、アドバイスを受けたので 先ずはその通りにします。
他の部分はテスト運転の結果次第で
塩ビ接着?、バスコーク?の判断をしようと思い、
最初に水槽底面裏の管を仮挿入したら。。。

しっかりハマってしまい、抜けなくなってしまいました。。。

う~む、コレはコレで抜けないので、OKとしよう。。。

漏れてきたらバスコークで

ポンプからのホース結合部はドライバータイプの
ホースバンドで、しっかりと締めました。
濾過槽・ウールボックス
ウールは、2枚重ねで敷くことにしました。(100円ショップ)
・ろ材
何を、どのくらいの量を入れるのか?
水槽の状態を観察しながら調整しようかと思いますが、
とりあえず、バイコムバフィを5本くらい切ってから仮設置。
スタート時のバクテリアは、ライブサンドに含まれているものが
吸着してくれる事を期待してみます。
うまくいかなければバクテリアを別途吸着させてみようかと
・活性炭
2袋くらい入れておくことにします。(100円ショップ)
・ポンプ
Rio+ 2500
おそらく、今後はクーラーや殺菌灯でパワー不足になるようなので
一時的なポンプ?になるんですかね。。。先に知っておきたかった
こちらもホースバンドでしっかりと締めました。
・スキマー
少し前に書きましたが、
仕組上、海水を入れてからでないと調整できないものなので
後で設置、調整します。
そんなわけで、
日々、断片的な情報を集めて手探りでやっている感じですが
少しずつ前に進んでいる感じはします。
接着部が乾いたら水を入れてテスト運転してみようかと思います。


