やっと事態が飲み込めました。けどもう遅い。
時間を変更してきたことも、
いきなり3人できたことも、
1人は何もしないことも、
書類を出した順序にしろ、
トラックに荷物を入れてから請求書を出すところ、
しかし、サインしてしまった書類通り、請求にあわせて支払わなければ、こちらのクレジットヒストリーが悪化して、家屋購入さえ危うくなるかもしれません。
なんて人たちなの。。。
泣き寝入りしかできないのか。
現場でクレジット・カードで支払って、あとでクレジット会社から異議を申し立てることは可能かもしれない。消費者レポートに申告して、そして、裁判に訴えるか、もしくはTV局の談判番組に、、、くそ、2000ドルも引越に使うなら、仕事が終わった後のくそ夜中の一週間寝不足で荷造りなんてしないでも、黒猫大和のお任せパックに頼めたじゃん。
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朝からの口論とは打ってかえって、声も低い私が、
「やり口がひどくない?こんな請求の仕方で、預ける荷物はほんとに安全なの?」
と尋ねると、
「このインベントリーレポート・在庫表をなくさないでね。」といいます。![]()
後ほど、気づいたこととしては、時間変更のために書き直されて送られたメールの見積もりには、あて先倉庫の変更もなされていて、これによって2時間から4時間分追加で稼げるわけですね。
引っ越しの翌日職場でこの事態を同僚と話してて思ったのは、
他の引越屋を連れて行って荷物を引き取って、違う倉庫へ入れて、クレジットカードの支払いをキャンセルしようと思ったのですが、反対に私が訴えられるとの声もあります。
また、そういう意見の人たちも、
「一ヶ月のフリーの期間が終わると同時に高料金をぶっ掛けるんでしょうね。」などといいだし、あんたたち、私の身になって考えてくれてる?って疑問が。
なんかねー。
預けた荷物は無事なのかな。
無事ではありませんでした。![]()
続く >> ![]()
