あんにょん✨


今日、ついにジェジュンの文庫本を購入しましたー‼︎💕

届くのが楽しみすぎる🎊


唐突ですが、私は最近、人が何を大事にして生きていけば幸せになれるのか、ということをかなり考えています。


人によってそれは様々で、ある人は身体面から食事を見直したり無添加食材を取り入れたり、またある人は精神面から趣味を生きがいとしていたりと、本当にこれと決められるものはない気がしています。


私の場合は、元々趣味に生きるヲタクなので「趣味」の領域が80%ほどは締めているのですが…


そんな中でも、何をするにおいても大切なことを見つけた気がします!


それは、ズバリ!


「健康的な身体」


私においての個人的な意見です。

なぜそこに至ったのか…


私、実は2人目出産まではかなりの健康体でした。

幼少期は喘息とアトピーを繰り返し、ステロイドがなくては生きていけない身体でした。

そんな私を母がどうにかしてあげたい、と思ってくれたらしく、吹奏楽部に入れさせました。

私の所属する吹奏楽部はマーチングといって、演奏しながらコンテの通りに動くというもの。

運動が大の苦手な私にも、楽しく打ちこめる活動で毎日、夜遅くまで休日返上で打ち込んでいました。


動くこと、肺活量を鍛えたこと、よく食べるようになったこと、信憑性はわからないのですが、様々なことが重なった結果、喘息は良くなり、あまり風邪をひかない健康体となりました。

大人になっても自転車を乗り回してたくさん食べて育った私は、ストレスも寝れば忘れるし、散歩と本があればそんなのへっちゃら!という人間になっていました。

産後までは。


とにかくストレスの捌け口がない!

本も読めない!ヲタクの時間がない!

気分転換の散歩もできない!

ストレスが溜まってる!

わー‼︎


そんなきっかけから、拒食症になりかけて食べられなくなり、体重も激減。

しかも、どんどん痩せていくことが一つの楽しみにもなってしまっていたのです。


それからというもの、子どもの風邪をすぐもらうようになりました。


旦那はかからないのに、私だけ。


そんなことをずーっと繰り返しており、このままじゃ死ぬ!と急に思い立ち、とりあえず運動はしなければと宅トレを始めました。


大好きなYouTuberさんの動画を見ながらとても楽しくできました。

見る見るうちに身体も引き締まり、便通も良くなり、気持ちも明るく。

なんといっても、風邪をもらいにくくなり、新たな目標ができた気持ちにもなっていました。


そうすると、体調が良い分、ヲタクに費やせる時間や勉強の時間を確保できる!すてき!

ということに気がつきました。

更には、子どもたちに対するイライラも、さほど感じなくなるという相乗効果まで!


そんなキラキラ人生だったのですが、4月に引っ越しをして環境が変わり、気付けば運動する時間をとれなくなり…


また、体調の悪かった自分に逆戻りしてしまいました。

もちろん、その分いろいろなことに費やす時間はなくなり、身体もガチガチに凝り固まり、筋肉も落ちて便通もひどくなり。

気持ちも落ちる。

本当に、負の連鎖でした。

まあ、今がそうなのですが。笑


両極面を経験し、自分にとって幸せで生きていくためには、まずは第一に健康体でいることが大切だと実感できたのです✨

それが叶って初めて、何を大切にしていけばいいのかを考える余裕が出てくるような気がしています。


ということで、まずはこの体調不良を必死こいて治します👍笑


筋肉が生きていく上でどんな影響を及ぼすのか、ぼんやりはわかるのですが専門的な知識ぐ全くないので、ないと困る!程よくあれば良い!くらいで、留めておこうと思います😊


よし、今日は晩御飯もレトルトにしたけれど、家事も放り投げて早く寝せる努力をして、回復に努める✌️


明日は充実したと感じられる1日になりますように⭐️

あんにょん💕


今日、久しぶりにローソンに行ってマチカフェ待ちしていたら、ジェジュンの映画の広告を見て、やっぱり文庫本買うべきだよ、と決意した私でした。笑


さて、タイトルについて。


結婚して7年目、ママになって5年目。

楽しいこと、辛いこと、ほんとうにいろいろな経験をしてきたけれど、それでも私という人間は成長できないみたいです。


そう思い返した出来事は昨日。

娘・5歳・年中。

年齢のわりにはかなり大人びていて、発言もまるで思春期の女子中学生のように

「ママ、早くしてっていってるでしょ」

「ママ、もう帰りたいんですけど」

とか、よく言います。

その割には、こちらががっつり怒ったり疲れているオーラを出したりすると、表情を読み取って

「疲れたの?早く寝なさい」

と、言ったりいつもはしない片付けを自主的にやったりします。


そんな娘。

療育にも通っていますが、相手が不快になることをそのまま言わないという課題があります。

娘は興味がなければ会話として成立しない部分があり、一方的に喋って終わり、ということもよくあります。

要するに、コミュニケーションを人ととることが難しい面がある、ということです。


娘と5年、ほぼ毎日一緒にいて何気ない一言に何度も心が抉られてきました。

ただ、その度にまだわからないから仕方ない、こんなことで挫ける私のメンタルがおかしい、と自分自身に言い聞かせてきました。

それしか、私を保てる方法がなかったのだと思います。

だから、いい加減に耐性?みたいなのがついたと思っていたのです。


それが…


「早くじじの家に行きたいな。あと何回寝たら行けるの?」

「パパに幼稚園、送っていってほしい」


ほんとにただの、よくあるフレーズ。


このフレーズに、一瞬にしてやられました。


スルーしろ、スルーしろ、よくあることだ…

そう言い聞かせても、私の負の部分が妙にレーダーを感知しちゃっているのです。


そうか、自宅よりママより、じじの家のほうがいっぱい遊んでくれるし、おやつも食べられるし、自由におでかけもできるから楽しいよね。


朝、間に合わないって焦って怖いママより、優しいパパの方がいいよね。


そうだよね。


じゃあ、私ってなに?

なんのために、ダメって言ったり昼寝させたり、おやつ制限したり、更には朝、イライラしたくないのに無理矢理起こして朝ご飯食べさせて着替えさせたりしてる?


ぜーんぶ、子どものためなのに。


自分の時間なくたって、睡眠削ったって、自分のケアが怠ったとしても、そんなのママだから当たり前だって、仕方ないって思いながら生きてきたのに。


私、今までなにしてきた?


そこまで、堕ちていきました。


ついつい、言わなければいいものを

「じゃあ、自分1人でじじの家に行けば?」

「パパにお願いすれば?」

と、冷たく言い放ちました。

そうすることが、限界値でした。

そうじゃなければ、多分…。


その裏では、ああ、こんな言い方しなくたってとか、意味もないからほっとけばいいとかの気持ちが見え隠れしていて、せめぎ合っていて、自分自身がよくわからなくなりました。


そうなると、とことん自分を堕とす私なので、母親向いてないとか生きてる意味ないとか、めちゃくちゃ沈みました。沼の底まで。


多分、今までフタをしてきた負の気持ちが火を付けたのだと感じます。


ママになったから、ママとしてしか生きていけない。

私は、実の母親にそう言い聞かせられてきました。

「ママなんだから。」


だから、の後に続く言葉はよくわかっている。

でも、それって本当に自分の人生?


ママになったって、1人の人であることには変わらない。

子どもはいずれ育つ。そのとき、ママでいる時間はかなり少なくなる。

じゃあ、ママじゃない自分って、その時にまた取り戻せるの?

そう、私は思い続けています。


私もいい加減、頼まれてもいないやってるのに精神を捨てなければいけないですよね。

自分が子のために、と思ってやっていても、相思相愛にはならない。


とはいえ、子を育てるのだからなにもしないわけにはいかないし、無法地帯にするメリットもないし。

ある程度のルールのもと、自由は成り立つから。


だから、やってあげてる感は捨てて、ルールだから、という最低限はお互いに守るべきラインを持った方がいいのかもしれない。


そのラインは必ず守る。

ただ、その上で持つ感情や意見は自由の範疇。

たとえ親であっても、否定されるべきではないもの。


残念ながら、夫婦も子育ても正解というものはないので、私が今、下した結論が正しいのかジャッジする術はないけれども。


それでも、自分が考えて出した答えは尊重してみたいのです。


いつか、ママだからではなく、ママはこう生きる!だからあなた達もルールを守って、自分を生きなさいと胸を張って言えるような人になりたいです。


こうやって文字にして吐き出すと、改めてその時の自分を見つめ直せて、今の自分も真正面から見つめてあげることができるから、やっぱり好きです💕


よし、晩御飯作ろう!

あんにょん☺️


突然だけど、今日見た夢の内容だけはどうしても形にして残しておきたくて、自己満アップします👍笑


舞台は多分、パーティー会場らしき場所。

ただ、ドレスアップはしてなくてみなさんジーンズとかシャツとかラフな服装。

ちなみに私もジーンズに白のシャツらしいものを着てました。


壁際にもたれるようにグラスを持ちながら立っていました。

すると、隣にやけにキラキラした人が!

なんと、ジェジュンがいました!


ジーンズにチェックのネルシャツに胸元の空いた白のインナーシャツに金髪!

変装なしで普通にグラス持って私と同じようにもたれていました。


気づいた私は当然ながら、パニックになって、でもなんか喋ったほうがいいかな、こんな機会2度とないだろうし、とあれこれ脳内で暴れていました。笑


いつの間にか、ジェジュンから話しかけてくれたという奇跡が!

夢だけど、めちゃくちゃドキドキしていたのは覚えています。

そして私も緊張しながらも話していました。

内容は残念ながら全く覚えていないのですが、多分どうでもいいような日常会話…


そして、場面が変わりバスに乗って移動していました。

そこでもくだらないような話を…。


到着したらなぜかマンションのエントランスでした。

そして、私はなぜだか!ジェジュンをお姫様抱っこしてました!←超重要!笑

ちなみに私の情報ですが、ミニモニサイズで最近、心の病から急激に痩せています。


可愛くてきゅるるんとしているジェジュンですが、普通に成人男性なので、でかいし重いです。

現実的には絶対にあり得ない構図です。

しかし!夢ならばなんでもありです!笑


時々、重すぎて持ち上げられなくて足もプルプルしていたけれども、なんとか持ち上げてお部屋まで連れて行きます。


ピンポーン


はーい


出てきた住人は…

(みなさんは、もうわかっていらっしゃると思いますよ💕)






ユンホーーーーーーー‼︎笑


でした。


送ってくれてありがとね〜と言っていた気がします。

私はやっぱりユンジェなのね、リアルガチなのね、と内心興奮しておりました。


と、こんなおいしいところでお目覚めタイム😭

時計を見たら、めちゃくちゃやべえ時間で夢どころじゃありませんでした💦


できることなら、その続きも見たかった…笑


実を言うと私、幼少期から夢を頻繁に見る体質で内容も細かく覚えているタイプです。

今でもよく見ます。


殊更、自分のオシが出てきたとなると鼻血ものですよね💕


ただの夢話しです。

それでも、私は幸せでしたし、どんな形であれ現実のあの方達にも幸せであってほしいと願ってしまいます。


夢日記はつけてはいけないと遠い昔に誰かから聞きましたが、今日だけは残しておきたかった!


そんなこんなで、今日は月曜日でしたが幸せな1日になりそうです✨


よし、夜の部もファイティン🌙