最近、訃報続き
たまに訪れるブログの管理人が今年7月に亡くなっていたことを知った
前の勤め先の同僚が先週亡くなった
仲のいい友達が、我が子を失った
誰もが死ぬんだよ・・・
分かっているけど、悲しい出来事
ブログの管理人には最愛の彼がいて
同僚は最愛の旦那が最期を看取って
不妊治療の末にやっと生を受けた小さな命は19週間というあまりにも短い一生だったが、両親に愛されてこの世を去った
自分も大切な人を失ったことがあるから分かる
こーいう時は、大切な人を想い、とことん泣いたほうがいい。 その人だけを思い、泣きまくった方がいい。 そして、その人が残してくれた大切なものをしっかりとココロに刻んで今日を・・・・今を精一杯生きることが、その人に対しての恩返しであり供養であると、自分はそう思う
自分も大切な人に囲まれて最期を迎えたい
