市場概況
お疲れ様でした。
米国株式市場が急反発したことから、夕場の引け7270円からギャップアップ、
7460円で始まったが、その後は買いが続かすに上げ幅を縮小しました。
オバマ大統領の演説では金融機関を積極的にサポートする内容ではなかったとの
見方もあり、今夜の米国市場への警戒感から、後場に入り本日安値7320円を付けました。
しかし、午前中から伝わっていた、政府が公的資金による株式買取を検討とのニュースがまた蒸し返され、W足を形成する形で上げ幅を拡大し、結局7480円の高値引けとなりました。
夕場については、昨日夕場の7210円からの2段上げを考えると、この後は