助けてもらいたい時が いっぱいあった。
その時、結構 突っぱねられた
無かったことにはできない。。。
父が、、 父に 最期の瞬間(とき)が近づこうとも
水に流す とか できない。
許す とか 許せない とか…
そういう言葉で処理できない。
〝軽蔑〟や〝怒り〟のほうが合ってる。
この感情はきっと
父の身体に魂が宿っている間は
変わることはないであろう。
旅立った時に初めて浄化出来るんだろうな と思う。
ちょっと 良くない感情がまだあったので
ここに棄てさせてもらいます(*_ _)
あとは.. 澱んだ思いに嵌らないよう、、
何かに没頭しようと思う。