昨日、思いもよらぬ所で友達に会った!
正面から歩いて来る彼女を見つけた瞬間‥
めちゃくちゃビックリしてしまった・・・
というのも…‥ 私の中で彼女は
いま、ちょうど
“過去の人” として
片付けようとしている途中の人だから。。。
思わず 「○○ちゃん?!」と訊いてしまった
(本人に‥ ァハハ・・(^д^;) )
本当に 本当に彼女は善い子なんです。
( “子” とか “娘” とか言っても自然なくらい
こころが子どものように澄んでいる人なのです)
“澄んだ気持ちを護ってあげたい” と思ってたけど-
なんやかんやありながらも
一緒に歳を重ねていくんやろうなぁと
思ってもいたけれど-
目が合った瞬間‥ 怒りが湧いてきた 

喋っても 怒りしか湧いてこなかった 
本人がどんなにいい人であろうと、
当人同士がどんなに気が合おうと、
こういうことがあるんやね
澄んだ気持ちを壊さないように。。。
護ってあげなくちゃ
いい子なんやもん (ˊo̶̶̷ᴗo̶̶̷`)
そういう思いがいつも先に あったもんだから
私の気持ちは後回しにしてきてん。
私自身も楽しんではきたし、
彼女と会えるのをいつも楽しみにしていた
でもね、 よくよく考えたら
彼女は、、 頑として自分を変えんかったなー
と思って。。。
頑なに我を通したというか、、
ワガママやった とでも言えるのか、、
会う時はいつも彼女の都合やったし、
(それは別に私が暇人やから それ がネックになる
ことはないねん。気にもなってなかったし。)
ちゅうことはーーー
私のほうからの誘いは ほとんど断られる
パターンだったわけで。
(私が都合よく使われてた‥というのではなく、
再婚するまでの彼女は仕事で
とても忙しくしていたので
仕方がないこととして割り切ってた)
それでもね かまへんかってん。
人と会えへん‥ とか 会う機会が減った‥ とか
そんなのは “怒り” にはならへん。私にとってはね。
お互い、親や子供たちがありながらで
時間を作って会ったりしながら、、
これから増えていくであろう時間を
一緒に面白く過ごしていこう♪ としていたのに
↑
(全部彼女が言ったこと)
(あと 一緒に副業しようとしていたことも
相変わらず待たされたままやし…)
何より 彼女が私をとても信頼してくれてて
一番の友達だと思ってくれていることが
私にはわかっていたから。。。
待ってたけど…
☆友達について以前書いた記事
つづく