そろそろほかの作品もやってみようかな~
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日「白…いや黒だな。」
結「なにがだ?」
日「いや、あの人のパンツの色?」
結「お前なにやってんだよ…。」
日「へへへ。冗談だぜ。で、どうするよ。どこを探す?」
結「そうだな…。とりあえずここらへん一体を探すか。」
日「ここらへん一体って…、渋谷がどんだけ広いと思ってるんだよ。」
結「うっ…。じゃ、じゃあ俺はこっちを探すからお前はハチ公前の方を頼む。」
日「ったく…。じゃあいっちょ探しますかっ。なんかあったらすぐ連絡な。」
結「よし、じゃあ行こう。」
15分後。
『見えないものを見ようとして~
望遠鏡を覗きK…』結「お、日向から電話だ。もしもし。」
日『音無か!?今、今そこに!!』
結「なんだ!?もう奏が見つかったのか!?」
日『いや、すげぇかわいい女の子がいてさ~
ちょっとお前もこいよ。』ズコッ
結「日向~。お前な~。真面目に探せよ。」
日『いや、いいからこっちきてみな。くりゃわかるからさ。』
結「?どうゆうことだよ。」
日『いいからいいから。じゃあ今すぐハチ公前な。ばいび~。』
結「あっおい日向!くそきられた…。なんなんだ…。とりあえず行ってみるか。」
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今日はここまでで
でわでわノシ