上司の勧めがきっかけで

日経新聞を読み始めた

おまけの別版に終活記事があった




命に限りがあることは理解しながら

自分の死について真剣に考えることを

避けてきた記者



埋まらないエンディングノートを

持って専門家の元を訪ねた



「感情移入する項目は書けなくて当然。

一分一秒と減りゆく人生の時間や

家族との絆を思う機会になれば

意義がある」と、励まされたという




記事の内容とは関係ありませんが
こちらの予告編、じーんとくるので
お時間のある時に…どうぞ



最後に残す言葉は
ありがとう








つきこ。