続き②50ぶんの45章“自分という道具”もし自分が道具のひとつだったとしたら。あなたという道具はどんな道具でしょうか?何に役立つ道具でしょうか?どんな使い道があるでしょうか?「やりたい」と主張するよりも自分の得意を生かして「これに役にたちたい」と伝えれる自分という道具が、上質な道具であるよう目指しましょう。松浦弥太郎氏これ得意という強みを探そっ(*´・∀・)ありがとどんなモノにもおさまるべき場所があるつきこ。