松浦弥太郎

無人島に持って行くなら…
って誰かの書き込みで
偶然出会った本


エッセイ読み終えて
弥太郎氏の世界から
心にとまった一文を紹介…


歩いていると、自分自身の人生が
なんらかのかたちで、
静かに投影されていく。

まるで自分の心の中を
歩いているような感覚が
生まれるのだ。


『自分の心の中を歩く』
珠玉の言葉(* ´ ▽ ` *)ノ
だから、私は歩くことが

大好きだぁ~‼️



後ろ姿、自分では見えないだけに
「真」のその人が表れるね



本メガネ
ありがと








つきこ。