高村光太郎詩集
高村翁


水は冷たい、
草は緑、
空は青。

それをそのまま受け入れて
そのまま出す。

それが生きるということ。

だから自分の詩は、日々の暮らしと
密接したつぶやきである。




美しいものは遠い向こうに
あるのではなく自分の中にある

と、松裏弥太郎氏



宇宙人


本の端っこに美しき言葉 



見つけただけで
嬉しくなる





(´-ω-`)ハート
ありがと








つきこ。