何百年も変わらぬもの。無手而行筆は寝かして書いてはならぬ垂直に立てて書かねばならぬとは言うもののなかなかそれが難しい(ヾノ・ω・`)『無手にして行ず』手が書いているわけでもなく筆が書いているわけでもなく心が書いているわけでもないただ。。。紙に書かれているそんな無の感覚なのだと…ほんに生きた字というものはそんな風なものかの?( *・ω・)線一本なんでこんなに違うんだ?ありがとつきこ。