大切な。お気に入りの時間と、お気に入りの本面白い本は、先が気になりどんどん読み進めたくなるけれど、どんどん読んでしまうと終わりが早く来てしまうのは当然な訳で…残りのページが愛しく思われてならない物語が終わりその世界から遠ざからねばならぬ現実がなんだか。。。本当に、寂しいのである叔母との絵手紙が、100通目を達成した絵と絵の繋がり、これまた嬉しありがとつきこ。