寄り道の朝。雪ふるか…こちら地方は温暖めったに雪降ることは無い滝廉太郎の童謡『雪やこんこ』雪やこんこ あられやこんこ降っては降っては ずんずん積もる山も野原も わたぼうしかぶり枯れ木残らず 花が咲く幼き頃誰もが口ずさんだ唄この「こんこ」は来い、降れという意味あいだそうドヴォルザーク『聖書の歌』第10曲と似てるんだってほんとかなぁ❓(*´艸`*)キーンと冷えた空気に気持ちがキリッとするけれど朝晩はやはりさぶいありがとつきこ。