老化学者の言葉

「一色一生」
詩篇より




「目標以外のすべてに謙虚であれ」


「僅かの差異を追求せよ、
見のがすな。猟犬のように」


「何百回みても発見の機を逸するもの、
一回みて、発見の機を掴むもの」


「仕事は希望と、落胆と、
興奮の連続で、終点がない」


「完成のみが行動に価値をあたえる」




そして最後に、



「あなたの正しさより、
あなたのあやまちがより好きだ」


と その人は言った。







響け心に・・・




ありがと






つきこ。