音のかなたへチャイコフスキー交響曲第一番http://books.rakuten.co.jp/rb/14837702/冬の日の幻想雪が降ると、ふと、自分が何かを忘れているような気がしてくる。雪の白が身の回りのすべてを隠し始めるからだろうか。音楽とエッセイで綴られるとても静かな本のようで、気になるクラシック音楽、そうかぁこういう楽しみ方もあったのかと・・・う(^~^)ん、静かだでは、またのお越しを・・・つきこ。