チャイコフスキー
交響曲第一番






冬の日の幻想


雪が降ると、ふと、自分が何かを忘れて
いるような気がしてくる。

雪の白が身の回りのすべてを
隠し始めるからだろうか。












音楽とエッセイで綴られる
とても静かな本のようで、気になる


クラシック音楽、そうかぁ
こういう楽しみ方もあったのかと・・・



う(^~^)ん、静かだ




花




では、またのお越しを・・・






つきこ。