日野原 重明先生の本より


からだは休みなく、
切れ目なく、使い続ける



使わなければ頭もからだも
だめになります。


毎日、休みなく、切れ目なく、
使い続けることです。


私たちのからだは、動かしながら使いながら
同時に調整したり治していくことが
できるようにつくられています。


いつか、いつかと頭で考えず
今日の一歩を踏み出すこと。


健康は行動の結果、
健康は実践のなかにあるのです。







*花* 青
heart



タンクトップ姿でマッサージ機に
ふと気がつくと背中が真っ赤っ赤、皮ううっ...ムケ
加減分からぬ、アンポンタん・・・・




では、またのお越しを・・・





つきこ。