案ずるな。 お昼休み、大河ドラマ「直虎」の話をして泣く友私はあらすじは知ってるけどダイジェストしか観たこと無い小野政次が残した辞世の歌白黒を つけむと君をひとり待つ 天つたふ日ぞ 楽しからずやお昼にざるそば、すすりつつ私たちもこんな愛のカタチ理解できる歳になっちゃったんだねぇ。う・・・ん。なんかさぁ、本当にぐっとくるよねぇって。何のこっちゃ?ですね(笑)ごめんなさいでは、またのお越しを・・・つきこ。