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今までの鬱積した
親への気持ちを
初めて
さらけ出した
オットちゃん![]()
今までこの親子のギスギスした関係を側で見ていて
『オットちゃんは
一度、
この親から離れたほうがいい』
そう密かに思っていたしろっぷ![]()
とうとう始めてしまいました。
仕掛けたのは
子供側。
相手は一筋縄ではいかない方々。
さて、どうなることやら・・・?
オットちゃんと義母の会話は
お互いヒートアップしていたので大声で罵り合いのようになっていましたが
このようなことを主張し合ってました。
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「自分の家の孫と言うならば、もう少し気にかけてくれてもいいんじゃないの?
常にペットのイヌ・ネコより優先順位が下って、なんかおかしくない?」
「親に向かってなんて口の悪さ!生意気!この罰あたり!!親不孝者!!!」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
「誕生日や今回の七五三だってお金の話じゃない。たったひと言、おめでとうという気持ちが欲しかった。
今まで僕は、自分が子供の頃を含め、あなた方の無関心さにずっと寂しくて悲しい思いを抱えてきた。
それをわかってほしかった。」
「お金がないと言っている親にいちいちそのたびに連絡してきて、お金やモノをせびる!!
ウチに対しての嫌がらせだ!!」
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚
・・・と。
まぁ
いつものごとく、
まるで
かみ合わない
会話・・・・
そして、親子とは思えない殺伐とした内容・・・
(えぇ、えぇ。この人たちの会話はいつもこんな感じですから・・・)
この会話が5周ほどした頃に
ダメだこりゃ~![]()
と、義母との対話を
放棄した
オットちゃん。
「あなたと話しても折り合いはつかない。話にもならない。
これ以上あなたとこの件について会話するのは無駄だから、
とうさんに替わって」
と。
義母は
かなり抵抗していました。
電話を替わりたくなったのかな・・・・?
この先の
修羅場が目に見えていたから・・・?
「替わって」
「今はおとうさんお酒飲んでるから・・・」
「いいから替わって」
こんな押し問答を何往復かしてましたが
強気な息子を目の前に
義母が折れて
義父に電話を替わってくれました。
☆オットちゃんの闘いは敵陣大将、義父へ。
ケンカ警報発令中!!!のなか
嫁、ドキドキハラハラしながら
鬼嫁武装のまま
聞き耳たてながら
夕食の皿洗い&お洗濯。
張りつめた空気が痛すぎました・・・。
うぅ、緊張しすぎて嫁、お腹痛いよ~(TωT)