先日、都内某所のマンションで後頭部を殴打による脳挫傷で死亡したのは、国立差満佐病院の外科に勤務する30代の看護師というのが確認された。
被害者の身辺を洗いだしたところ、1人の男が重要参考人として捜査線上に浮上したのだ。
今日は、その男性を任意同行し、取り調べをすることになっている。
早期の事件解決が迫られている。
警視庁捜査一課では、緊迫した状態が継続している。
取り調べの定刻となったが、本日取り調べを担当するローラ警部は、まだ現れない。
そして、待つこと2時間が経過した時
「ローラだよ~フフッ♪」
「警部!遅刻ですよ!何度も連絡したんですよ!」
「時計がお寝坊しちゃったの~フフッ♪」
「警部!目覚まし時計が勝手に目覚ましの時間を変えることはしないと前にも言いました!もう34回目です!」
「あ~そうなんだ~びっくり~!フフッ♪」
「警部。早速ですが、取り調べをお願いします。」
「オッケー♪わかった~!やってみる~!フフッ♪」
ローラ警部は、2時間待たされた重要参考人の取り調べを始めた。
「ローラだよ~♪フフッ♪」
「、、、、、、、、」
「お名前はなんていうの~?♪」
「、、、、、、、、」
「なんでだまってるの?おクチついてるのに~何か変なの~♪フフッ♪」
「、、、、、、、、」
「え~とっ、あ!ココにお名前かいてあるよ~!やったー♪お名前は、コメヨシビーさんだね~?おもしろ~い♪フフッ♪」
「、、、、、、、、米良美一(めらよしかず)」
「あー!そうなんだ~オッケー♪フフッ♪コメヨシさん何しちゃったの~?なんかお話して~♪フフッ♪」
「、、、、、、、、」
「コメヨシさん♪みやざき生まれなんだね~♪フフッ♪」
「メラです、、、、、、炭焼きした地鶏がよく売れているよ、、、」
「ローラもスマホで自撮りよくしてるよ~♪フフッ♪(*^^*)」
「もういい、、、、、、、、」
「おこっちゃったゃの~?(T_T)」
「、、、、、、、、」
「、、、、、、、、は~あぁ」
「、、、、、、、、」
「あぁ~あ!ローラつまんなくなってきちゃった~っ!」
「、、、、、、、、」
「本当はなにかかくしてるんでしょ~♪フフッ♪o(^o^)o」
「、、、、、、、、」
「お話してくれないと、ローラがタイホしちゃうよ?フフッ♪」
「、、、、実は、、、、」
「うん?どうしたの~♪何かお話したいの~?ローラ聞くよ~?フフッ♪」
「俺とアイツは、、、、」
「うん?それからそれから?フフッ♪」
「不倫の関係で、、、」
「プリンとパンケーキは、ローラも好きだよ~♪フフッ♪」
「刑事さん!そうじゃなくて!」
「違うの~?なーんだ。ローラ、プリンとパンケーキのお話かと思った。フフッ♪」
「刑事さん!俺の話聞いてますか!?」
「うん!オッケー♪聞いてるよ~♪フフッ♪」
「だから!俺とアイツは不倫の関係があって!」
「フリンって、な~に?ローラ、わかんな~い!」
「えっ!?わかんないっすか?」
「おしえて!おしえて♪フフッ♪」
「えーと、男と女がですね」
「うんうん♪男の子と女の子がどーしたの~♪」
「出会ってですね」
「出会っちゃうの?それからそれから?フフッ♪」
「なんか、こー、頑張って何かきっかけを作ったりするんですよ」
「うんうん♪それからそれから?フフッ♪」
「食事したりとか」
「やっぱり、プリンとパンケーキ食べるんだ!♪食べた~い♪フフッ♪」
「刑事さん!本当に人の話聞いてますか!?」
「うん♪ちゃんと聞いてるよ~♪オッケー♪」
「ていうか!俺、アイツ殺してもなんの得にもならねーし、やってねーよ!!」
「あ~~!そうなんだ~わかった!♪オッケー♪バイバイ♪」
「えっ!?、、、帰っていいんすか?マジで?」
「は~い♪またバイバイするね~♪フフッ♪」
「げっ!?刑事さん!何で俺が肺とかの臓器売買していることを知ってんすかっ!?」
「やった~♪あったり~♪\(^o^)/フフッ♪」
「ローラ警部!!お手柄です!!」
「ローラ、プリンとパンケーキ食べたくなっちゃったから♪おでかけしてくるね~♪フフッ♪(^з^)-☆」
「警部~~~~~~~~~~~~~!」
こうして、ローラ警部は、ミラクルな偶然ではあるが、また事件解決の糸口を見つけたのであった。
おしまい
続きは、、、、、、、、越後せいか?
被害者の身辺を洗いだしたところ、1人の男が重要参考人として捜査線上に浮上したのだ。
今日は、その男性を任意同行し、取り調べをすることになっている。
早期の事件解決が迫られている。
警視庁捜査一課では、緊迫した状態が継続している。
取り調べの定刻となったが、本日取り調べを担当するローラ警部は、まだ現れない。
そして、待つこと2時間が経過した時
「ローラだよ~フフッ♪」
「警部!遅刻ですよ!何度も連絡したんですよ!」
「時計がお寝坊しちゃったの~フフッ♪」
「警部!目覚まし時計が勝手に目覚ましの時間を変えることはしないと前にも言いました!もう34回目です!」
「あ~そうなんだ~びっくり~!フフッ♪」
「警部。早速ですが、取り調べをお願いします。」
「オッケー♪わかった~!やってみる~!フフッ♪」
ローラ警部は、2時間待たされた重要参考人の取り調べを始めた。
「ローラだよ~♪フフッ♪」
「、、、、、、、、」
「お名前はなんていうの~?♪」
「、、、、、、、、」
「なんでだまってるの?おクチついてるのに~何か変なの~♪フフッ♪」
「、、、、、、、、」
「え~とっ、あ!ココにお名前かいてあるよ~!やったー♪お名前は、コメヨシビーさんだね~?おもしろ~い♪フフッ♪」
「、、、、、、、、米良美一(めらよしかず)」
「あー!そうなんだ~オッケー♪フフッ♪コメヨシさん何しちゃったの~?なんかお話して~♪フフッ♪」
「、、、、、、、、」
「コメヨシさん♪みやざき生まれなんだね~♪フフッ♪」
「メラです、、、、、、炭焼きした地鶏がよく売れているよ、、、」
「ローラもスマホで自撮りよくしてるよ~♪フフッ♪(*^^*)」
「もういい、、、、、、、、」
「おこっちゃったゃの~?(T_T)」
「、、、、、、、、」
「、、、、、、、、は~あぁ」
「、、、、、、、、」
「あぁ~あ!ローラつまんなくなってきちゃった~っ!」
「、、、、、、、、」
「本当はなにかかくしてるんでしょ~♪フフッ♪o(^o^)o」
「、、、、、、、、」
「お話してくれないと、ローラがタイホしちゃうよ?フフッ♪」
「、、、、実は、、、、」
「うん?どうしたの~♪何かお話したいの~?ローラ聞くよ~?フフッ♪」
「俺とアイツは、、、、」
「うん?それからそれから?フフッ♪」
「不倫の関係で、、、」
「プリンとパンケーキは、ローラも好きだよ~♪フフッ♪」
「刑事さん!そうじゃなくて!」
「違うの~?なーんだ。ローラ、プリンとパンケーキのお話かと思った。フフッ♪」
「刑事さん!俺の話聞いてますか!?」
「うん!オッケー♪聞いてるよ~♪フフッ♪」
「だから!俺とアイツは不倫の関係があって!」
「フリンって、な~に?ローラ、わかんな~い!」
「えっ!?わかんないっすか?」
「おしえて!おしえて♪フフッ♪」
「えーと、男と女がですね」
「うんうん♪男の子と女の子がどーしたの~♪」
「出会ってですね」
「出会っちゃうの?それからそれから?フフッ♪」
「なんか、こー、頑張って何かきっかけを作ったりするんですよ」
「うんうん♪それからそれから?フフッ♪」
「食事したりとか」
「やっぱり、プリンとパンケーキ食べるんだ!♪食べた~い♪フフッ♪」
「刑事さん!本当に人の話聞いてますか!?」
「うん♪ちゃんと聞いてるよ~♪オッケー♪」
「ていうか!俺、アイツ殺してもなんの得にもならねーし、やってねーよ!!」
「あ~~!そうなんだ~わかった!♪オッケー♪バイバイ♪」
「えっ!?、、、帰っていいんすか?マジで?」
「は~い♪またバイバイするね~♪フフッ♪」
「げっ!?刑事さん!何で俺が肺とかの臓器売買していることを知ってんすかっ!?」
「やった~♪あったり~♪\(^o^)/フフッ♪」
「ローラ警部!!お手柄です!!」
「ローラ、プリンとパンケーキ食べたくなっちゃったから♪おでかけしてくるね~♪フフッ♪(^з^)-☆」
「警部~~~~~~~~~~~~~!」
こうして、ローラ警部は、ミラクルな偶然ではあるが、また事件解決の糸口を見つけたのであった。
おしまい
続きは、、、、、、、、越後せいか?