今電車で電話に出られずすみません!

 

とショートメールをうっていたら、
降車駅を乗り過ごしてしまった。

先日、
東久留米の師匠宅に向かうのに、
なぜか、朝霞台にきてしまった。。
🚃1本で到着するはすが、
乗り換えたくさん!
東所沢では乗っていた電車が車庫に入ってしまう。
秋津駅の乗り換えのややこしさよ。

 


一時間早めに出ていてよかった⭐

また、日頃の行いがいいのであろう、丁度五分前に師匠宅に到着♪ 新秋津駅ではつばめの巣を眺めることができた🚉🍀

朝霞台の次の駅が、川越で、
川越って意外と近いのねーと、
後日、ひさーしぶりに川越観光しました🌼

 



そのことを先ほど高座で、
久しぶりに日光観光しました🌼

と言ってしまった、日光はなかなか遠いですね、

喜多院

 猫かなと思って撮りました。

 

#ねこか 干支、寅でした。

芋茶🥤

 

なべのこげを取り除いていたら、

季節が移りかわったみたい。


⏰☕☕☕☕☕


朝方、ねぼけて、ぼんやりして、今が春なのか秋なのかわからなくなったりした、

(正直申せば、秋にもわからなくなったことがある) 

 

正解を導き出した。


季節をうしなう。
地球おんだんかというものは、おそろしいものですね
☕☕☕ 
いや、問題は、冷やすべきは、地球でなく、私の頭ですね☕☕☕

 

 

 

 

🐈‍⬛「あら残念!」

 

 

 

📱機種変したら、

Xにお正月から

ログインできなくなってしまった。。

 

 

mixiにはログインできました!🍀

 

 

 

ニュースなどで、

 ハラスメント、傷害、暴力、性暴力の問題が話題に挙がる度、 

二次加害が、二次加害にあたる発言が、ネット上でもたくさん見られて、聞こえて、苦しく思った。


  「私は見ていない」「知らない」

同業者がわざわざSNS 等、公の場で発言すること。

(被害者が聞いたら、否定されているように感じるのではないだろうか。保身 )

「(告発に対し、)私たちが悪く思われる、この業界が悪く思われる 夢を売る商売なのに」

(個人の傷より自分の体面、組織の体面が大切  「あの人は何も言わなくて偉い」沈黙する人を誉める) 無言の圧力

「話を盛っているよね」

(被害者を否定)

 「なぜ被害をもっと言わなかったのだ」

被害者に責任をもたせる。被害を言えない構造、環境が問題。

「(被害者に対して)忘れようよ!、ポジティブに」 

忘れられなくて苦しんでいるのに、被害者に責任を転嫁 直視したくない

 「なぜ、今になって被害を言うのだ」

(激しい加害を受け続けると、その時は恐怖しかなく、いや、恐怖も感じられず、何年も経って、傷から血が出ていることに気付く、激しい痛みに苦しんだりする) 

「一部の問題なのに」「その一門だけのことなのに」

それはマイノリティー、被害者、弱者の口を塞ぐこと。当事者にとっては生きる死ぬの問題 

(私は関係ない 関わりたくない なかったことにしたい 面倒くさい 波風立てたくない) 

そもそも自浄作用の全く望めない場だから、被害者は訴えている。

「(加害者を権力者を)悪者呼ばわりしやがって」

加害者扱いすること。

 第三者から発言を封じられること。脅されること、無視されること、罰を下されること、、

 「かわいいから」「その先生についたあなたが悪い」

(被害者に原因がある。被害者が悪い) 

「強くならないと駄目」

「売れてから言え」

「加害者にはお世話になったから」

「よくあること」

 「(加害者の)評判を落としたいのか」

 「許してあげよう」

「被害者も悪かった」(安心したい)  公正世界仮説

「被害者なのに」

(被害者然としていないと不満。被害者に異常な品行方正さを求める) 


 高座の上で、生病老死、様々な人間の苦悩すべてに配慮するのは難しいが、

 何か表現することは、同時に加害性をもっていることだと認識していたい、

悪意ない加害、差別をしないように。

 又圧倒的に加害者、被害者が存在する 犯罪 に対しては、考慮しなければならない、考慮したいと思う。 SNS でも、この いいね が誰かを傷つけることに繋がっていないか、、気を付けてまいりたい。


 ハラスメント研修に出た時、かつては、これが修行だ!と言われてひたすらに従っていた事の一億分の1にも感じられない様な事柄が、ハラスメントだと記載されていた。

さながら黒塗り教科書のように感じた。過去ひたすらに取り組んだ、心身共に麻痺するまで我慢した事はなんだったのだろう、と思った。 


 近年、上がっている被害は本当に氷山の一角だと思うが、それでも、微かにはよくなってきていると思いたい。 


 ○二次加害発言される方にも、同調圧力や、不安、組織の中で長いものにまかれないと生きていけないという様な背景があるのかもしれない。

 しかし、激しい被害、脅しを受け続けると、被害者は私が悪いのだと思わされる、思い込む(それは、加害者の支配成功を意味する)。 

 二次加害を受けると、あ!やはり私が悪いのだと、傷口に塩がぬられてしまう、また、二次加害発言は加害がフラッシュバックする引き金にもなる

「(発言した)相手は悪意がないのだから」  ?


 ○

 私自身、自分の経験していない痛みについて、おどろくほど冷淡なところがあるのだと思う。そう自覚しつづけてゆきたい○ 




 

 


こころのつよさ、

きもちの平衡感覚を養うために、  

すこし体をきたえようと思います。

🤸

 勇ましく、勢いよく、ストローを刺したら🗡 こぼれた。 


なかなか勇敢なるたたかいぶりではあるまいか🥤


ご予約はshinka.ticket@gmail.com にても承っております











💡

先日、電球を取り替えようとしたら、手がすべって、新しい電球を落っことして、かしゃんと割ってしまった。 

惨事は惨事を呼ぶようで、

そしたら、足の裏にガラスの破片がささった。とっても痛くて、抜こうとするも、なかなか破片は取れなくて、、とにかく応急処置をしなきゃ!と、消毒してバンドエイドを貼った。

どうも破片はまだ刺さったままのようで、病院で抜いてもらおうかと考えていたが、そのうちに、少しずつ痛さ、違和感は治まった。


10日くらい経った昨日、治った傷の真ん中が光っていて、、これは間違いなくガラス、電球だ! 💡

やっぱり刺さったまんまだったのだ、、

よいしょ!

毛抜きででいとも簡単にとれた。


ごく小さな、きらきら光る破片をしばし眺める。

きらり!

さながら、ダイヤモンド発掘した心持ちに。

なかなかの達成感。


自然治癒力!ばんざい!


そう言えば、

去年の今ごろは、 魚の骨がのどにささって、

病院で、鼻の穴から、鉗子で抜いてもらったことを思い出した。。


小骨の大きさは、1.5センチほどであったか、

私に夜一睡も出来ぬほどの痛みを与えた代物なのに、

その時も、何かの戦利品のように、掌に載せた小骨をほほう!と眺めた。。

小さいながらも、なかなかの名刀であった。


(後で、前職鰻屋さんだったという前座さんに聞いたら、ウナギの骨であったら、自然に抜けるのだそうだ。おお、自然治癒力よ、、しかし、もういたいのは勘弁!)





33年ぶりに、再会できました!!!
「 忠臣蔵~花に散り雪に散り~ 」


こちらは、雪組トップスター、杜けあきさんの退団公演、そして、旧宝塚大劇場のさよなら公演でした。
当時、宝塚友の会のチケットが当たって、舞台まん前!で母親と観劇しました。
本当に思い出ぶかい作品です。
朗読劇となって、又観劇叶うとは、、!

まだ余韻にひたっております。。

ああ、

#御家老ーーー!
大石内蔵助といえば、私にとっては杜けあきさんです。
カリンチョさんの歌声は私にとっては、青春歌謡!オペラグラスを持つ手が震えて、、。

紫ともさん、お蘭役も懐かしいーー!!新たに魅了されました!
香寿たつきさん、、ミュージカルスター!の歌声。 とくべつ、杉野十平次✖お蘭のやりとりは、このシーン、柴田先生の稽古場風景がテレビでも放送されていたから感慨ぶかく。。



なつかしい皆々様!!!!
渚あきさんは、新公でおきく役だったのだなあ、変わらぬ初々しさ、、すごいなあ。。
立ともみさん、綿屋さんの台詞もはっきり覚えていて、、懐かしいこと限りなし!
小乙女幸さん、りんごさん!は、この恋は雲の涯まで、チャレンカ役も好きだったなああ。。
(夫婦のシーン、
妻りくに対する内蔵助の台詞に、特別いっそう厚みを覚えて、、素敵でした)
朱未知留さん、歌声麗しく!
はやせ翔馬さん、身のこなしも美しく!、新公で小林平八郎をされていたのだなあ。。
寿つかささん、日本物、拝見するのはお久しぶり?!(支倉常長役は日本物ではなかったし、、)スッシーさんの台詞回しは耳に心地よい!
当時はまだ雪組ではなかった成瀬こうきさん、彩吹真央さんの男役芸も堪能できて!
様々、感激いたしました。

楽曲もたいそうなつかしく、、
吉田優子先生の 花ひとつ も名曲!
大高源吾の 明日またるるこの宝船 の句は、講談を聴いても、吉田メロディーで脳内再生されます♪

初心にもどって!!いきてまいります!

遅ればせながら、明けましておめでとうございます♪

最近インスタをブログがわりに使っていたりします💠

 

 

 

 

 

 

寄席帰りに、前々から予約してあったKA(仮)病院へ。⌚早めに余裕をもって向かう。  
3階の外来受付へ。
すると、「5階が受付ですね、5階に行ってください」と言われる。又私なんか間違えたか、、とエレベーターで5階に向かうと、
5階受付で「こちらは健康診断の受付で、外来は3階受付です」と言われる。。
いえ、さっき3階で5階へ向かうよう言われまして、、と伝える。。
少々お待ちください。
暫く待っていると、💻予約のメールを確認させてください、と。
確認したら、、予約をしていたのは、KA(仮)病院でなく、KO(仮)病院であった。日本橋亭と日本橋劇場、紀伊國屋ホールと紀伊國屋サザンシアターみたいに、、いや、そこまでではないか、トッパンホールと日経ホールくらいに、何となく名前🏥が似ているのよ。

「ここはKO病院ではなかったのですね。だったらこちらには予約は入っていないですよね」
自分の声がまぬけに響いた。
KA病院を後にする。秋は切ない。🍁 

そして、KO病院に電話して、間違えてKA病院に来てしまいました、すみませんが今日はキャンセルお願いします!と伝えると、

「まだ大丈夫ですよ」と。
ラッキーなことに、KA病院からKO病院までは近かったのだ、十分くらいであった♪
しかし、迷って、二十分くらいで到着。
受付の若い女性が笑いをこらえている、こらえきれず笑っていらっしゃる、今日の寄席のお客様よりも、、
クリニックを間違えてしまうなんて、私どっかどっかわるいのでは、、と心配になったが、
結果!
わたくしの身体はどっこもわるくなかったのです!よかったよかった。🍵

 

🟢

 

浅草演芸ホール、昼席
15日まで、師匠がトリです。
 

 

 

 

 

 

 

 

 

昨日はありがとうございます。おさらい会、次回は、らいねん1/26🌃です。

 

湯河原温泉、見番寄席へ。
昨日、せっかく花道があるので♪花道から高座にあがりました。


そしたら、ご常連のお客様から「花道から出た芸人ははじめてだ!」と声を掛けられましたー
今日はひかえておこうかな、と思いましたが、
スタッフさんが「今日は花道のスポットライトを用意しました!」
と仰るので、またまた花道を通ることに⭐ 

 

 
🐾



草津温泉らくごは、最初行った時、お風呂に入りすぎて、すさまじい湯あたりになりました(草津の湯は1日3回まで)。
湯河原温泉らくごは、、前回初めて行った時、
♨ここはアルカリの湯だから、沢山入って大丈夫よね、と、露天風呂にぼーーっと長々入っていたら、陽射しがつよくて、日焼けして、体中ひりひりひりひり!!家に帰ってからも、いたくて!顔、体を冷やしまくりました。

今回はなるべく日陰♨に入るようにしました。

 

 

露天風呂♨に、
「虫たちが散歩しているので
お気をつけくだい」との貼り紙がありました🍵♪

 

 

 

川辺のさんぽ、清清しく! 

 

どんぶらこ、どんぶらこと、☕がながれてきました。