花組公演 へ。

 

『蒼月抄』

 

宝塚で「平家物語」 
語り部として、琵琶奏者、、
ただただ、
上原まりさんのことが思われ、
帰って、以前ミュージックテイトで購入したCDを聴いた。

 



源氏にまつわる作品はいくつか観た気がするが、、
平家方の作品ははじめてみるかな、
 調べたら、85年に峰さを理さんが平資盛をされていた。『西方に花散れど』(菅沼潤 作品)
資盛の父が、重盛。祖父が清盛。
つまりは📕、永久輝せあさん(知盛)聖乃あすかさん(重衡)極美慎さん(教経)の甥にあたるのが、峰さん♪になるのかな 星組での知盛役は一樹千尋さんでした。
当時下級生でいらした英真なおきさんは、令和の世では清盛公に!
 宝塚の歴史にロマンを感じて⭐🌹

一ノ谷が大階段!

 

お芝居での激しい殺陣に

踊りぱなしのショー!

こちらを1日2公演!あらためて、スターさんのパワーに恐れ入り、ひれ伏すばかりなり。
 

 

『エルデセーオ』
王道なようで、なかなかのひねりを楽しみました。
タンゴのシーン振り付けはヤンさんなのだ教えてもらう🤍🩶ときめきました🤍
エル・クンバンチェロも新鮮に。



📷☀️

極美さんより、通行人の方のほうがガラス越しにはっきり写ってた、、

 


 

🐈️ 耳がはえた 



先日、お世話になった
ねこまるさんへ。

猫愛に満ちたカフェ。
魅力的な🤍魅惑的な🩶猫方と
ゆめのような一時、いや二時、ついつい三時をすごしました🤍

猫好きな方はぜひ。☕

 

 

🐈️朔さん。人懐こくて、びっっくり🤍

ひふみんさん。凛々き座り姿🤍

ほれぼれします。

 

なつめさん。

お洒落な毛並み。日本画、浮世絵から飛び出した風な様子、お目目🤍

 

 


今電車で電話に出られずすみません!

 

とショートメールをうっていたら、
降車駅を乗り過ごしてしまった。

先日、
東久留米の師匠宅に向かうのに、
なぜか、朝霞台にきてしまった。。
🚃1本で到着するはすが、
乗り換えたくさん!
東所沢では乗っていた電車が車庫に入ってしまう。
秋津駅の乗り換えのややこしさよ。

 


一時間早めに出ていてよかった⭐

また、日頃の行いがいいのであろう、丁度五分前に師匠宅に到着♪ 新秋津駅ではつばめの巣を眺めることができた🚉🍀

朝霞台の次の駅が、川越で、
川越って意外と近いのねーと、
後日、ひさーしぶりに川越観光しました🌼

 



そのことを先ほど高座で、
久しぶりに日光観光しました🌼

と言ってしまった、日光はなかなか遠いですね、

喜多院

 猫かなと思って撮りました。

 

#ねこか 干支、寅でした。

芋茶🥤

 

なべのこげを取り除いていたら、

季節が移りかわったみたい。


⏰☕☕☕☕☕


朝方、ねぼけて、ぼんやりして、今が春なのか秋なのかわからなくなったりした、

(正直申せば、秋にもわからなくなったことがある) 

 

正解を導き出した。


季節をうしなう。
地球おんだんかというものは、おそろしいものですね
☕☕☕ 
いや、問題は、冷やすべきは、地球でなく、私の頭ですね☕☕☕

 

 

 

 

🐈‍⬛「あら残念、、、🐟」 

 

 

 

📱機種変したら、

Xにお正月から

ログインできなくなってしまった。。

 

 

mixiにはログインできました!🍀

 

 

  •  

ニュースなどで、

 ハラスメント、傷害、暴力、性暴力の問題が話題に挙がる度、 

二次加害が、二次加害にあたる発言が、ネット上でもたくさん見られて、聞こえて、苦しく思った。

 

  「私は見ていない」「知らない」

同業者がわざわざSNS 等、公の場で発言すること。

(被害者が聞いたら、否定されているように感じるのではないだろうか。保身 )

「(告発に対し、)私たちが悪く思われる、この業界が悪く思われる 夢を売る商売なのに」

(個人の傷より自分の体面、組織の体面が大切  「あの人は何も言わなくて偉い」沈黙する人を誉める) 無言の圧力

「話を盛っているよね」

(被害者を否定)

 「なぜ被害をもっと言わなかったのだ」

被害者に責任をもたせる。被害を言えない構造、環境が問題。

「(被害者に対して)忘れようよ!、ポジティブに」 

忘れられなくて苦しんでいるのに、被害者に責任を転嫁 直視したくない

「よくあること」

第三者が被害の大きさを勝手に決めつけること、矮小化させること

 「なぜ、今になって被害を言うのだ」

(激しい加害を受け続けると、その時は恐怖しかなく、いや、恐怖も感じられず、何年も経って、傷から血が出ていることに気付く、激しい痛みに苦しんだりする) 

「一部の問題なのに」「その一門だけのことなのに」

それはマイノリティー、被害者、弱者の口を塞ぐこと。当事者にとっては生きる死ぬの問題 

(私は関係ない 関わりたくない なかったことにしたい 面倒くさい 波風立てたくない) 

そもそも自浄作用の全く望めない場だから、被害者は訴えている。

「(加害者を権力者を)悪者呼ばわりしやがって」

加害者扱いすること。

 第三者から発言を封じられること。脅されること、無視されること、罰を下されること、、

 

 

 「かわいいから」「その先生についたあなたが悪い」

(被害者に原因がある。被害者が悪い) 

「強くならないと駄目」

「売れてから言え」

「加害者にはお世話になったから」

「よくあること」

 「(加害者の)評判を落としたいのか」

 「許してあげよう」

「被害者も悪かった」(安心したい)  公正世界仮説

「被害者なのに」

(被害者然としていないと不満。被害者に異常な品行方正さを求める) 

 

 高座の上で、生病老死、様々な人間の苦悩すべてに配慮するのは難しいが、

 何か表現することは、同時に加害性をもっていることだと認識していたい、

悪意ない加害、差別をしないように。

 又圧倒的に加害者、被害者が存在する 犯罪 に対しては、考慮しなければならない、考慮したいと思う。 SNS でも、この いいね が誰かを傷つけることに繋がっていないか、、気を付けてまいりたい。

 

 ハラスメント研修に出た時、かつては、これが修行だ!と言われてひたすらに従っていた事の一億分の1にも感じられない様な事柄が、ハラスメントだと記載されていた。

さながら黒塗り教科書のように感じた。過去ひたすらに取り組んだ、心身共に麻痺するまで我慢した事はなんだったのだろう、と思った。 

 

 近年、上がっている被害は本当に氷山の一角だと思うが、それでも、微かにはよくなってきていると思いたい。 

 

 ○二次加害発言される方にも、同調圧力や、不安、組織の中で長いものにまかれないと生きていけないという様な背景があるのかもしれない。

 しかし、激しい被害、脅しを受け続けると、被害者は私が悪いのだと思わされる、思い込む(それは、加害者の支配成功を意味する)。 

 二次加害を受けると、あ!やはり私が悪いのだと、傷口に塩がぬられてしまう、また、二次加害発言は加害がフラッシュバックする引き金にもなる

「(発言した)相手は悪意がないのだから」  ?

 

 ○

 私自身、自分の経験していない痛みについて、おどろくほど冷淡なところがあるのだと思う。そう自覚しつづけてゆきたい○ 

 

 

 

 


 

 

 

 


こころのつよさ、

きもちの平衡感覚を養うために、  

すこし体をきたえようと思います。

🤸

 勇ましく、勢いよく、ストローを刺したら🗡 こぼれた。 


なかなか勇敢なるたたかいぶりではあるまいか🥤


ご予約はshinka.ticket@gmail.com にても承っております











💡

先日、電球を取り替えようとしたら、手がすべって、新しい電球を落っことして、かしゃんと割ってしまった。 

惨事は惨事を呼ぶようで、

そしたら、足の裏にガラスの破片がささった。とっても痛くて、抜こうとするも、なかなか破片は取れなくて、、とにかく応急処置をしなきゃ!と、消毒してバンドエイドを貼った。

どうも破片はまだ刺さったままのようで、病院で抜いてもらおうかと考えていたが、そのうちに、少しずつ痛さ、違和感は治まった。


10日くらい経った昨日、治った傷の真ん中が光っていて、、これは間違いなくガラス、電球だ! 💡

やっぱり刺さったまんまだったのだ、、

よいしょ!

毛抜きででいとも簡単にとれた。


ごく小さな、きらきら光る破片をしばし眺める。

きらり!

さながら、ダイヤモンド発掘した心持ちに。

なかなかの達成感。


自然治癒力!ばんざい!


そう言えば、

去年の今ごろは、 魚の骨がのどにささって、

病院で、鼻の穴から、鉗子で抜いてもらったことを思い出した。。


小骨の大きさは、1.5センチほどであったか、

私に夜一睡も出来ぬほどの痛みを与えた代物なのに、

その時も、何かの戦利品のように、掌に載せた小骨をほほう!と眺めた。。

小さいながらも、なかなかの名刀であった。


(後で、前職鰻屋さんだったという前座さんに聞いたら、ウナギの骨であったら、自然に抜けるのだそうだ。おお、自然治癒力よ、、しかし、もういたいのは勘弁!)





33年ぶりに、再会できました!!!
「 忠臣蔵~花に散り雪に散り~ 」


こちらは、雪組トップスター、杜けあきさんの退団公演、そして、旧宝塚大劇場のさよなら公演でした。
当時、宝塚友の会のチケットが当たって、舞台まん前!で母親と観劇しました。
本当に思い出ぶかい作品です。
朗読劇となって、又観劇叶うとは、、!

まだ余韻にひたっております。。

ああ、

#御家老ーーー!
大石内蔵助といえば、私にとっては杜けあきさんです。
カリンチョさんの歌声は私にとっては、青春歌謡!オペラグラスを持つ手が震えて、、。

紫ともさん、お蘭役も懐かしいーー!!新たに魅了されました!
香寿たつきさん、、ミュージカルスター!の歌声。 とくべつ、杉野十平次✖お蘭のやりとりは、このシーン、柴田先生の稽古場風景がテレビでも放送されていたから感慨ぶかく。。



なつかしい皆々様!!!!
渚あきさんは、新公でおきく役だったのだなあ、変わらぬ初々しさ、、すごいなあ。。
立ともみさん、綿屋さんの台詞もはっきり覚えていて、、懐かしいこと限りなし!
小乙女幸さん、りんごさん!は、この恋は雲の涯まで、チャレンカ役も好きだったなああ。。
(夫婦のシーン、
妻りくに対する内蔵助の台詞に、特別いっそう厚みを覚えて、、素敵でした)
朱未知留さん、歌声麗しく!
はやせ翔馬さん、身のこなしも美しく!、新公で小林平八郎をされていたのだなあ。。
寿つかささん、日本物、拝見するのはお久しぶり?!(支倉常長役は日本物ではなかったし、、)スッシーさんの台詞回しは耳に心地よい!
当時はまだ雪組ではなかった成瀬こうきさん、彩吹真央さんの男役芸も堪能できて!
様々、感激いたしました。

楽曲もたいそうなつかしく、、
吉田優子先生の 花ひとつ も名曲!
大高源吾の 明日またるるこの宝船 の句は、講談を聴いても、吉田メロディーで脳内再生されます♪

初心にもどって!!いきてまいります!

遅ればせながら、明けましておめでとうございます♪

最近インスタをブログがわりに使っていたりします💠