hallelujah
今日も蒸し暑いですね。いつまで続くんだろうね
今日は第三章「神様はすぐそばにいるから」を紹介します。
心配しないで。はかない命の草花も神様は美しく咲かせてくれる。君達の事は花よりずっと大事。あれがなくちゃ!これがなくちゃダメ!なんて不安にならないで。神様は君に本当に必要な物はちゃんと知ってる。
神様が今していることに心を大きく向けよう。
明日起きるかどうか分からないことのために、くよくよ、じたばたしないで。今日を精一杯生きよう。
頭にきた~!ってカッカしたまますぐに何かして傷を増やさないで。
まず一晩眠ろう。
心の中で話してみよう。全部知っている神様に。
ねぇ、見て見てって思いながら良いことをするんじゃなくて、見えないところでそっとする。
その時、目には見えない神様は忘れずにちゃんと見てる。
友達を大切にするのもひどいことをした人を嫌うのもどっちも当たり前。でも君を傷つけた人も愛しなさいって神様は言った。
つらい目にあわされたときその相手じゃなく、もっと大きな視野で見ている神様に心の焦点を向けてみよう。
そうしたらきっと大きな心を持てるようになる。神様の子供みたいに。
困ってる人に力を貸すのは、神様に貸すこと。神様は後でおまけつきで返してくれる。
自分には悪いところは何もないなんてそんなのうそ。でも自分の汚い所をちゃんと認めて光の前にさらけ出すなら綺麗にするチャンスは絶対にある。
心にぽっかり穴が空いているなら神様の恵みを受けてる最中。本当に大切な物がそこに入る隙間があるから。
たったり座ったり、こうしている時も神様は見守ってる。
君のこと思うと神様だってなんだかウキウキ。
どうでしたか?
神様はどんな時にも共に居て下さる神様に感謝します。
神様は子供を凄く愛しています。
それは純粋だからです。
私達大人はいつしか子供の純粋さが無くなってしまいました。
みんな~純粋になりましょう!
