夏と言えば、 プール、海、祭り、肝試し(幽霊) であると思う。
そこで、僕の本当にあった怖い話し 第一弾をお送りしたい。
それでは、始まり、始まり・・・
↓↓↓
これは僕が幼稚園の頃である、
僕の近所には、踏み切りと用水路がある。
詳細は定かでないが、
この踏み切りで亡くなった女性と
水路で溺れて亡くなった子供がいる。
そして、幼稚園の頃(20年前)は 隣の家が無くて、
寝室から踏み切りが丸見えであった。
また、 その頃は、妹がいなく父と母と3人で寝ていた。
そして、僕が真夏の朝、5時くらいであったと思う。
当然、両親は寝ている。
物凄い光を感じて、窓を覗いた・・・・ すると、、、
白いカッパを着た髪の長い女性が
踏み切りの前でずっと僕を見ている。
でも、この頃の僕は幼いため、 幽霊という存在をしらず、
なにも不思議に思わなかった。。
しかし、僕の両親が異常に気が付いたのは ある晩のことである。
時間帯は深夜2時である。
どうやら、白いカッパを着た女性が僕の家に着たらしく。
僕は『ドギャーーー』と大泣きした。
でも両親は怖い夢を見たのだと気に掛けなかった。。
しかし、
次の日も次の日も深夜2:00分になると 泣き出すことに異変を感じた。
そして、僕の発言に両親は仰天した・・・
『今日もお姉ちゃんが遊びにくる。』
僕も、20年前なので記憶は薄いが、
白いカッパを着た女性を何度も見たのは覚えてる。
それも、何故か起きて窓を見ると踏み切り前で
ずっと僕を見ながら立っているのである。
時間は太陽が出る真夏の朝5時くらいである。
そして、同じ時間に誰かに起こされるようにして、
目が覚めるのである・・
そうすると女性が踏み切り前にいる・・
これの繰り返し。
そして両親は僕が毎回『今日もお姉ちゃんきたよ!』 と話すために、
異変を感じ、家のお払いを依頼した。
そのお払い後、
僕の前に、白いカッパの女性が現れることは無かった。
どうやら、 その女性は踏み切りで亡くなった女性であった事がわかった。
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