昔、イチロー選手がシアトルにいたころの人形です。
年間200安打を打っていたころで、
観戦した時も4の3か5の3だったという、あやふやな記憶があります。
アメリカ人につるイチローの顔はほかの人形も同じような顔だったし
複数の売店で買ったTシャツのサイズはばらばらで大き過ぎるとの着られないのが混じっていました.。
いろんな意味で環境の違うところで活躍しているイチロー選手に拍手を送るとともに
どんんな形の引退をするのかすごく興味がありました。
アスリートの人生とは、木に竹を接ぐようなモノで、想像もできませんが
こんなに現役を続けるとも思っていませんでした。
テレビでは今、サッカーのポーランド戦で、どうしたら予選を通過できるか
のイエローカードの数を数えています。
日本チームは負けているのにボールを回しています。
決勝トーナメントに行ってほしい。でも少し欲ガッカリです。複雑です。
