アドリブシーンです。
「いろいろ見つけたが何もわからなかった」という土方のセリフまで、龍馬にムチャぶりされる。
初日:まさる龍馬、「これ何かのぅ?」と動きを吉原土方に見せる。
「今までモノだったんじゃ…」と言いつつ、古畑任三郎の動きから「え~…皆さん」とモノマネをする吉原土方。。
次も動き。わかりにくいが伝わったらしい。千原ジュニア。「鳥肌ぶっわ~なって」の動きらしい。
最初はわかりにくかったが、だんだん似てきてた。。
俊くん龍馬の場合:2回とも同じネタだった。
龍馬「これ何かのぅ」とレッドブルの空き缶を持ってくる。「わかった、こうするんじゃ」と、腕を出し缶を高く掲げたかと思うと、グワシャッ!
まさる土方「あぁ!それは飲み物だ。腕を流れてるぞ」
俊くん龍馬、腕をぺろり。
まさる土方「舐めるな!」
俊くん龍馬「翼を授かった気分じゃ」
今度は、週刊少年ジャンプを持ってくる龍馬。
〔やること丸わかりだで…(-.-;)〕
「わかった!これは、こうして(ヨコ半分で持って)こう(バリバリ)…こうじゃ!(ジャンプまっぷたつ)」
拍手…。
〔確かにスゴいんだけどね…。俊くん筋肉自慢でした。土方はムチャぶりじゃないからラクだけど〕
まさる龍馬の2回目:なかなか出てこない。吉原土方を一人にする新しいパターンか?とお客さんが笑い出した頃、
「これ何じゃろ?」と、持ってきたのは吉原の私物リュック!!
マジ焦る吉原土方「ちょっ、かなり(リュックあったとこまで)距離あったよね?」
まさる龍馬「何が入っとるんじゃろ」
ガサゴソ
コンビニサラダが2つ出てくる。「もりもり白菜と、蒸し鶏サラダ」
〔リュックから直でサラダ出てきたぞ…(笑)〕
吉原土方「野菜を気にするタイプなんじゃないかな~」
まさる龍馬「ハッ…!!これ、カピバラのエサなんじゃないか!?」
盛大な拍手wwwww
吉原土方「カピバラ?」
まさる龍馬「そういう動物がいるんじゃ。目が小さくての…土方さんソレ通常か??もっと大きくひらいて」
吉原土方「(カッ)」
変わらん!変わらん!大爆笑。。
まさる龍馬「目が小さいのと、鼻の感じが似てるんじゃ」
なおもリュックを探るまさる龍馬。
止める吉原土方。
龍馬「ん?まさる?」
素になり過ぎて、まさるって呼んだらしい。(笑)
〔そんな焦るほど何が入ってるんだろ?パンツか?彼女のものか?賢ちゃんのパンツってことに補完しておこう。わたしは←〕
焦る吉原土方かわいかったですドSまさるGJ。。
千秋楽。
まさる龍馬が持ってきたのは、原田の槍。
吉原土方「外国ではスピアーと言うらしいな」
次に「これ何じゃ?」とバナナを持ってくるまさる龍馬。。
バナナと、スピアー。。
あ!と、バナナを袴にぐりぐりはさむ龍馬。
〔股関にバナナみたいに見えるけど大丈夫か(笑)〕
まさる龍馬「ナイトオブスピアー!」
「バナナオーレ!バナナスカッシュ!」と土方を槍で攻撃。。
土方に怒られ、しまいに行く龍馬。
と、ポケットからスッとオレンジを取り出し
「いろいろ見つけたが何もわからなかった」
と見つめながら言う吉原土方。。
〔ぎゃー!惚れてまうやろー(>ω<)さらっと持ってくところがたまらん!〕
アドリブ以上です★
龍馬「土方さん、イライラせんと楽しくいこうや」
土方「楽しくだと!自分が何者で、何をすればいいかわからんのだぞ!不安じゃないのか」
龍馬「わしは記憶がなくなったことを悪いと思っちょらん。真っ白になったんじゃ!またイチから、やり直すチャンスぜよ」
土方「…龍馬。お前不思議なヤツだな。お前に言われるとそんな気がしてくる。
お前の職業…
詐欺師だったんじゃないか」
龍馬「詐欺師ぃ??いやそんな」
そこへ「何かあったか」と以蔵と沖田が来る。
龍馬「あれ?沖田くん、えりに赤いもんが付いとるぞ」
以蔵「(ごまかす)わー!!そうだコレを見てくれ」
と刀を抜く。
「俺たち、柳橋中央しじょうで働いてたかもしれん。これ、マグロを解体する包丁じゃないか?」
魚屋??
以蔵「安いよ安いよ!この魚(沖田)1匹400円のところ、2匹(龍馬も)で千円!」
沖田「高くなってますよ!」
まさる龍馬は目を見開いて死んだようになって、平松沖田「まずそう!」。
俊くん龍馬はタコみたいな動きして本田沖田「うわっ!まずそう」。
以蔵「じゃあ3匹で60円!」
3匹がお得だね☆
土方「俺たち全員魚屋か?あり得んだろ」
そうだな。
土方「しじょうじゃなくて、市場(いちば)な」と突っ込んでたのは1回くらいだったような。。
近藤さんが「こんなものがあったぞ~手伝ってくれ~」
と目に見えない巨大なものを。
支えに行く土方たち。
沖田「あっ!気をつけて大きな波が!」
バランスを崩し、船から落ちそうになる近藤さんを、みんな手をつないで助ける。
土田近藤さんは、受け身の手をバーン!とわかりやすくやってた。しかも2回やった。
近藤「ありがとう!みんなは命の恩人だ!」
いいチームワークだった!と円陣組む5人。
龍馬「チーム!?そうじゃ、あの胡蝶とかいうおなごも、5人なことに意味があると言っちょった」
土方「刀を持った敵と戦う5人…」
沖田「僕たち、戦隊ヒーローだったかも!」
とうっ!!
映像で『幕末戦隊☆イケメンジャー』の文字。。
「近藤レッド!」
「土方ブルー!」
「以蔵イエロー!」
「沖田ピンク!」
「龍馬グリーン!」
とても楽しそう。(笑)〔沖田でもピンク担当なほんでぃ(´∀`*)〕
龍馬グリーン「あ、あっちで助けを呼ぶ声がするぞー」
みんな「なぁにぃー!?」
近藤レッドが中腰でバイクみたいな手をして、みんなそれにつながる。
「乗ったか?行くぞ!」
土田近藤の場合、めっちゃ遅い。。(笑)
将棋倒しになる。
まさる土方が、辻本以蔵をひっぱたいだので、辻本のせいらしい。(笑)
まさる龍馬の場合は、前の平松沖田を引っ張って、2人だけ遅れる。
馬鹿どもが去った舞台を見つめ
〔四隅さん馬鹿だいすきですよ〕
「あれじゃダメみたい」と悲しむ胡蝶さん。
舞台への階段のぼるのに、サンダルと着物で本田胡蝶がもたついて、真面目なとこなのに笑い起きちゃう。
「最後の希望だったのに」と舞台で泣く胡蝶さんの元へ、
近藤レッド登場。
こんなことやってる場合じゃないと我に返る。(笑)
近藤「涙のわけを教えてくれ。この涙を…笑顔に変えられるなら、何でもする」
胡蝶「顔、近くありません?」
ハッと離れる近藤。
「キスされるのかと思った」
近藤「日本男児たるもの!そんな、このまま接吻しちゃおうかな~…などとは断じて!」
若菜近藤と土田近藤は、かなりニヤニヤしてから。(笑)
近藤「現に俺も、今まで貞操を守り抜いて」
胡蝶「ていそう?
近藤さんて、可愛いひとね」
近藤「やっと笑ってくれた」
「土方ブルー!あ、」
「以蔵イエロー…あ、」
「沖田…」
空気を読み止まる3人だが、
まさる龍馬「龍馬グリーン!」って能天気に入ってきやがる。(笑)
3人、とめる。
胡蝶「何かわかった?」
龍馬「俺たち5人、たぶん一緒にいた」
胡蝶「そうね」
以蔵「こんなイケメン5人がいる場所…ホストクラブか!」
というセリフなんだが、辻本以蔵が「こんなものすごいイケメン5人が」って純粋に言うもんだから、えぇっ?て笑いと、同意の声と。
メンバーも笑っちゃってた。(笑)
ホストクラブなミュージック。
胡蝶さん、ご来店でぇす!
胡蝶さんが座る椅子を龍馬が持ってくるんだが、まさる龍馬は自分が完全に椅子の上でヨコ一直線になって、キャスターでシャー!って登場。
リーダー子供のようにハシャぐ。(笑)
胡蝶座り、「ドンペリ入れて。今夜は酔いたい気分なの」
近藤「ご指名ありがとうございます」
胡蝶「イサミ~、会いたかったわ」
以蔵だけマイク持って「今夜はアナタがシンデレラ!アゲアゲ(アゲアゲ)」ってやるんだけど、勇翔も辻本も、もっと気合い入れろや!って思う。(笑)
まさる龍馬が未だかつてないふにゃふにゃダンスをする。隣の沖田とかも苦笑いする奇妙な動き。。(笑)
ドンペリ。いつもは緑色の中くらいの大きさの日本酒の瓶に、飲み干せるくらいの水が入ってる。近藤はイッキ飲み。
しかし土田近藤の時は、デカいファンタグレープ!!
ラベルには誰かの手書きで『ドンペリ』
土田近藤、動揺しまくってたから、本当に聞いてなかったんだろな(´ω`*)
飲む土田近藤。。
しばらく飲んだよ。
ぷはっ。
まさかの2センチくらいしか減ってない!
お客さんも全員「えー!?(不満)」
また飲む土田近藤。
またちょーっとしか減ってない。(笑)
ゲフ。
胡蝶「こんなホストクラブなら1度は行ってみたいわね」
近藤「ご来店の際は、ナンバーワンホスト:イサミをご指名ください」
と言えない土田近藤「イサムげぷっ」
イサムではない。(笑)
土方「何を言ってる、ナンバーワンは、このトシゾウだ」
以蔵「いや、このイゾウ様だ」
と投げキスをして、キャーという場面なんだが、
辻本以蔵がした直後に、まさる土方がしたため全部持ってかれた。
2回目は、辻本の前にまさるが立ったので、辻本投げキス全然見えず。。(笑)
近藤「力の強い者がナンバーワンだ」
吉原土方「ゆとりな奴がナンバーワンだ」
(※吉原雅斗19歳、ゆとり世代代表。)
〔キャーまぁちゃん最高(>ω<)拍手!!〕
土田近藤は「おなかタプタプな奴がナンバーワンだ」。。
〔こういうアドリブはいけるのよねタクさん。そんな飲んでないくせに(笑)〕
やるか、と刀を抜く近藤、土方、以蔵。。
龍馬「やめぇ」
沖田「仕方ないですよ。斬ることでしか自分を表現できないひとたちばかりだ」
胡蝶「いいじゃない。誰か斬られれば、何か思い出すかもよ?」
シャキン・シャキーン!
止めに入る龍馬。「斬り合いなんてやめて、もっと広い世界を見るんじゃ!」
土方「そのセリフ、前にも聞いたことがあるような」
以蔵「(思い出す)俺たち斬り合った!新撰組と名乗る者たちと」
思い出す新撰組の3人。
「新撰組、鬼の副隊長、土方歳三」
「沖田総司」
「そして新撰組 局長、近藤勇」
土方・沖田「いや、それは無い」
近藤「なんでだ!」
土方「新撰組だぞ、普通、組長だろ」
近藤「そうだけど、背中の誠の文字は!?」
沖田「新撰組のファンかも」
近藤「ファンだったの!?
沖田氏、チェキ撮ってもらっていいですか」
俊くん近藤「ポーズはハートで」(というのを間違えてマークはハートでって言った)
本田沖田「イヤです(キッパリ)」
若菜近藤は、ポーズはテレビ塔!出来てた。
いつまでも、ふざけてはいられないので(笑)
斬り合った。
そして、どうなった?
龍馬「死んだ、ぜよ」
雷。。
胡蝶さんハケて、回想シーン。。
土方「行きたきゃ1人で行け。あの世へな」
斬りかかる土方を避け、鉄砲で撃つ龍馬。
沖田「土方さん!
」
沖田、龍馬を斬る。
以蔵「龍馬ァ!」
以蔵、沖田を斬る。
近藤「総司!!」
近藤、以蔵を刺す。
まだ生きてた龍馬が、近藤を撃つ。。
以蔵だけ、腹を刺されて上を向いて座る姿勢。他のみんなは倒れている。
雷。
パチパチパチパチ…拍手する胡蝶
「よく思い出したわね」
「俺たちが…死んだなんて」
龍馬「海だと思っちょったが、川だったか」
近藤「川…?トシ、どういうことだ」
〔おぉ!トシ呼び、近藤さんっぽい!ただ…質問が馬鹿すぎる。若菜近藤は似合うけど(かわいいから許す)〕
土方「我々は、三途の川を渡っているということです」
〔字数越えますので、いったん切りまーす〕
「いろいろ見つけたが何もわからなかった」という土方のセリフまで、龍馬にムチャぶりされる。
初日:まさる龍馬、「これ何かのぅ?」と動きを吉原土方に見せる。
「今までモノだったんじゃ…」と言いつつ、古畑任三郎の動きから「え~…皆さん」とモノマネをする吉原土方。。
次も動き。わかりにくいが伝わったらしい。千原ジュニア。「鳥肌ぶっわ~なって」の動きらしい。
最初はわかりにくかったが、だんだん似てきてた。。
俊くん龍馬の場合:2回とも同じネタだった。
龍馬「これ何かのぅ」とレッドブルの空き缶を持ってくる。「わかった、こうするんじゃ」と、腕を出し缶を高く掲げたかと思うと、グワシャッ!
まさる土方「あぁ!それは飲み物だ。腕を流れてるぞ」
俊くん龍馬、腕をぺろり。
まさる土方「舐めるな!」
俊くん龍馬「翼を授かった気分じゃ」
今度は、週刊少年ジャンプを持ってくる龍馬。
〔やること丸わかりだで…(-.-;)〕
「わかった!これは、こうして(ヨコ半分で持って)こう(バリバリ)…こうじゃ!(ジャンプまっぷたつ)」
拍手…。
〔確かにスゴいんだけどね…。俊くん筋肉自慢でした。土方はムチャぶりじゃないからラクだけど〕
まさる龍馬の2回目:なかなか出てこない。吉原土方を一人にする新しいパターンか?とお客さんが笑い出した頃、
「これ何じゃろ?」と、持ってきたのは吉原の私物リュック!!
マジ焦る吉原土方「ちょっ、かなり(リュックあったとこまで)距離あったよね?」
まさる龍馬「何が入っとるんじゃろ」
ガサゴソ
コンビニサラダが2つ出てくる。「もりもり白菜と、蒸し鶏サラダ」
〔リュックから直でサラダ出てきたぞ…(笑)〕
吉原土方「野菜を気にするタイプなんじゃないかな~」
まさる龍馬「ハッ…!!これ、カピバラのエサなんじゃないか!?」
盛大な拍手wwwww
吉原土方「カピバラ?」
まさる龍馬「そういう動物がいるんじゃ。目が小さくての…土方さんソレ通常か??もっと大きくひらいて」
吉原土方「(カッ)」
変わらん!変わらん!大爆笑。。
まさる龍馬「目が小さいのと、鼻の感じが似てるんじゃ」
なおもリュックを探るまさる龍馬。
止める吉原土方。
龍馬「ん?まさる?」
素になり過ぎて、まさるって呼んだらしい。(笑)
〔そんな焦るほど何が入ってるんだろ?パンツか?彼女のものか?賢ちゃんのパンツってことに補完しておこう。わたしは←〕
焦る吉原土方かわいかったですドSまさるGJ。。
千秋楽。
まさる龍馬が持ってきたのは、原田の槍。
吉原土方「外国ではスピアーと言うらしいな」
次に「これ何じゃ?」とバナナを持ってくるまさる龍馬。。
バナナと、スピアー。。
あ!と、バナナを袴にぐりぐりはさむ龍馬。
〔股関にバナナみたいに見えるけど大丈夫か(笑)〕
まさる龍馬「ナイトオブスピアー!」
「バナナオーレ!バナナスカッシュ!」と土方を槍で攻撃。。
土方に怒られ、しまいに行く龍馬。
と、ポケットからスッとオレンジを取り出し
「いろいろ見つけたが何もわからなかった」
と見つめながら言う吉原土方。。
〔ぎゃー!惚れてまうやろー(>ω<)さらっと持ってくところがたまらん!〕
アドリブ以上です★
龍馬「土方さん、イライラせんと楽しくいこうや」
土方「楽しくだと!自分が何者で、何をすればいいかわからんのだぞ!不安じゃないのか」
龍馬「わしは記憶がなくなったことを悪いと思っちょらん。真っ白になったんじゃ!またイチから、やり直すチャンスぜよ」
土方「…龍馬。お前不思議なヤツだな。お前に言われるとそんな気がしてくる。
お前の職業…
詐欺師だったんじゃないか」
龍馬「詐欺師ぃ??いやそんな」
そこへ「何かあったか」と以蔵と沖田が来る。
龍馬「あれ?沖田くん、えりに赤いもんが付いとるぞ」
以蔵「(ごまかす)わー!!そうだコレを見てくれ」
と刀を抜く。
「俺たち、柳橋中央しじょうで働いてたかもしれん。これ、マグロを解体する包丁じゃないか?」
魚屋??
以蔵「安いよ安いよ!この魚(沖田)1匹400円のところ、2匹(龍馬も)で千円!」
沖田「高くなってますよ!」
まさる龍馬は目を見開いて死んだようになって、平松沖田「まずそう!」。
俊くん龍馬はタコみたいな動きして本田沖田「うわっ!まずそう」。
以蔵「じゃあ3匹で60円!」
3匹がお得だね☆
土方「俺たち全員魚屋か?あり得んだろ」
そうだな。
土方「しじょうじゃなくて、市場(いちば)な」と突っ込んでたのは1回くらいだったような。。
近藤さんが「こんなものがあったぞ~手伝ってくれ~」
と目に見えない巨大なものを。
支えに行く土方たち。
沖田「あっ!気をつけて大きな波が!」
バランスを崩し、船から落ちそうになる近藤さんを、みんな手をつないで助ける。
土田近藤さんは、受け身の手をバーン!とわかりやすくやってた。しかも2回やった。
近藤「ありがとう!みんなは命の恩人だ!」
いいチームワークだった!と円陣組む5人。
龍馬「チーム!?そうじゃ、あの胡蝶とかいうおなごも、5人なことに意味があると言っちょった」
土方「刀を持った敵と戦う5人…」
沖田「僕たち、戦隊ヒーローだったかも!」
とうっ!!
映像で『幕末戦隊☆イケメンジャー』の文字。。
「近藤レッド!」
「土方ブルー!」
「以蔵イエロー!」
「沖田ピンク!」
「龍馬グリーン!」
とても楽しそう。(笑)〔沖田でもピンク担当なほんでぃ(´∀`*)〕
龍馬グリーン「あ、あっちで助けを呼ぶ声がするぞー」
みんな「なぁにぃー!?」
近藤レッドが中腰でバイクみたいな手をして、みんなそれにつながる。
「乗ったか?行くぞ!」
土田近藤の場合、めっちゃ遅い。。(笑)
将棋倒しになる。
まさる土方が、辻本以蔵をひっぱたいだので、辻本のせいらしい。(笑)
まさる龍馬の場合は、前の平松沖田を引っ張って、2人だけ遅れる。
馬鹿どもが去った舞台を見つめ
〔四隅さん馬鹿だいすきですよ〕
「あれじゃダメみたい」と悲しむ胡蝶さん。
舞台への階段のぼるのに、サンダルと着物で本田胡蝶がもたついて、真面目なとこなのに笑い起きちゃう。
「最後の希望だったのに」と舞台で泣く胡蝶さんの元へ、
近藤レッド登場。
こんなことやってる場合じゃないと我に返る。(笑)
近藤「涙のわけを教えてくれ。この涙を…笑顔に変えられるなら、何でもする」
胡蝶「顔、近くありません?」
ハッと離れる近藤。
「キスされるのかと思った」
近藤「日本男児たるもの!そんな、このまま接吻しちゃおうかな~…などとは断じて!」
若菜近藤と土田近藤は、かなりニヤニヤしてから。(笑)
近藤「現に俺も、今まで貞操を守り抜いて」
胡蝶「ていそう?
近藤さんて、可愛いひとね」
近藤「やっと笑ってくれた」
「土方ブルー!あ、」
「以蔵イエロー…あ、」
「沖田…」
空気を読み止まる3人だが、
まさる龍馬「龍馬グリーン!」って能天気に入ってきやがる。(笑)
3人、とめる。
胡蝶「何かわかった?」
龍馬「俺たち5人、たぶん一緒にいた」
胡蝶「そうね」
以蔵「こんなイケメン5人がいる場所…ホストクラブか!」
というセリフなんだが、辻本以蔵が「こんなものすごいイケメン5人が」って純粋に言うもんだから、えぇっ?て笑いと、同意の声と。
メンバーも笑っちゃってた。(笑)
ホストクラブなミュージック。
胡蝶さん、ご来店でぇす!
胡蝶さんが座る椅子を龍馬が持ってくるんだが、まさる龍馬は自分が完全に椅子の上でヨコ一直線になって、キャスターでシャー!って登場。
リーダー子供のようにハシャぐ。(笑)
胡蝶座り、「ドンペリ入れて。今夜は酔いたい気分なの」
近藤「ご指名ありがとうございます」
胡蝶「イサミ~、会いたかったわ」
以蔵だけマイク持って「今夜はアナタがシンデレラ!アゲアゲ(アゲアゲ)」ってやるんだけど、勇翔も辻本も、もっと気合い入れろや!って思う。(笑)
まさる龍馬が未だかつてないふにゃふにゃダンスをする。隣の沖田とかも苦笑いする奇妙な動き。。(笑)
ドンペリ。いつもは緑色の中くらいの大きさの日本酒の瓶に、飲み干せるくらいの水が入ってる。近藤はイッキ飲み。
しかし土田近藤の時は、デカいファンタグレープ!!
ラベルには誰かの手書きで『ドンペリ』
土田近藤、動揺しまくってたから、本当に聞いてなかったんだろな(´ω`*)
飲む土田近藤。。
しばらく飲んだよ。
ぷはっ。
まさかの2センチくらいしか減ってない!
お客さんも全員「えー!?(不満)」
また飲む土田近藤。
またちょーっとしか減ってない。(笑)
ゲフ。
胡蝶「こんなホストクラブなら1度は行ってみたいわね」
近藤「ご来店の際は、ナンバーワンホスト:イサミをご指名ください」
と言えない土田近藤「イサムげぷっ」
イサムではない。(笑)
土方「何を言ってる、ナンバーワンは、このトシゾウだ」
以蔵「いや、このイゾウ様だ」
と投げキスをして、キャーという場面なんだが、
辻本以蔵がした直後に、まさる土方がしたため全部持ってかれた。
2回目は、辻本の前にまさるが立ったので、辻本投げキス全然見えず。。(笑)
近藤「力の強い者がナンバーワンだ」
吉原土方「ゆとりな奴がナンバーワンだ」
(※吉原雅斗19歳、ゆとり世代代表。)
〔キャーまぁちゃん最高(>ω<)拍手!!〕
土田近藤は「おなかタプタプな奴がナンバーワンだ」。。
〔こういうアドリブはいけるのよねタクさん。そんな飲んでないくせに(笑)〕
やるか、と刀を抜く近藤、土方、以蔵。。
龍馬「やめぇ」
沖田「仕方ないですよ。斬ることでしか自分を表現できないひとたちばかりだ」
胡蝶「いいじゃない。誰か斬られれば、何か思い出すかもよ?」
シャキン・シャキーン!
止めに入る龍馬。「斬り合いなんてやめて、もっと広い世界を見るんじゃ!」
土方「そのセリフ、前にも聞いたことがあるような」
以蔵「(思い出す)俺たち斬り合った!新撰組と名乗る者たちと」
思い出す新撰組の3人。
「新撰組、鬼の副隊長、土方歳三」
「沖田総司」
「そして新撰組 局長、近藤勇」
土方・沖田「いや、それは無い」
近藤「なんでだ!」
土方「新撰組だぞ、普通、組長だろ」
近藤「そうだけど、背中の誠の文字は!?」
沖田「新撰組のファンかも」
近藤「ファンだったの!?
沖田氏、チェキ撮ってもらっていいですか」
俊くん近藤「ポーズはハートで」(というのを間違えてマークはハートでって言った)
本田沖田「イヤです(キッパリ)」
若菜近藤は、ポーズはテレビ塔!出来てた。
いつまでも、ふざけてはいられないので(笑)
斬り合った。
そして、どうなった?
龍馬「死んだ、ぜよ」
雷。。
胡蝶さんハケて、回想シーン。。
土方「行きたきゃ1人で行け。あの世へな」
斬りかかる土方を避け、鉄砲で撃つ龍馬。
沖田「土方さん!
」
沖田、龍馬を斬る。
以蔵「龍馬ァ!」
以蔵、沖田を斬る。
近藤「総司!!」
近藤、以蔵を刺す。
まだ生きてた龍馬が、近藤を撃つ。。
以蔵だけ、腹を刺されて上を向いて座る姿勢。他のみんなは倒れている。
雷。
パチパチパチパチ…拍手する胡蝶
「よく思い出したわね」
「俺たちが…死んだなんて」
龍馬「海だと思っちょったが、川だったか」
近藤「川…?トシ、どういうことだ」
〔おぉ!トシ呼び、近藤さんっぽい!ただ…質問が馬鹿すぎる。若菜近藤は似合うけど(かわいいから許す)〕
土方「我々は、三途の川を渡っているということです」
〔字数越えますので、いったん切りまーす〕