ネタバレもありますが本公演(?)は1月ですし、オチや核心には触れずに書こうと思います。
誰か「面白そうだな~観に行ってみようかな~」って思ったりしてもいいんですよウェルカム。
ボイメン初の時代劇、こんな幕末観たことない(ハートマーク)
という訳で、
衣装は、でら豪華だし、シリアスなのかしら、
狭いし天井低いスタジオで、殺陣はどんなもんなのかしら。ドキドキ。と思って行きました。。
電話予約でしたが席は4列目。
10列くらいしかないけど。。
オープニングは歌!
カタナさしてマイク持ってダンスしながら。
また絶妙にわたしの琴線に触れてくる、どこか懐かしいようなアイドルソング(浅倉大介さん系と言えば伝わりまするか?笑)
YUMIKO先生~!!ネ申!!笑
カタナ邪魔そうだけど。踊りにくそう。。
紅一点の胡蝶さんは、扇子を持って舞い。。
なにせタイトルが「リターナー」ですからね。
歌にも最後、リターナー!と英語も登場。。
めちゃくちゃだけど、なぜかボイメン「らしい」。笑
新撰組の近藤、土方、沖田に囲まれる、岡田以蔵、坂本龍馬。。
オープニングの段階から、勇翔以蔵に釘付け(^ρ^)サーセン。笑
衣装肉体かっこよすぎる!そして殺陣!
それぞれ自己紹介も兼ねて名乗りあるけど、土田土方さんが強そうで、今までで1番凛々しく見えた!
期待してなかったので(笑)テンションあがる!
まさるが紫郎って役を得て強いキャラを手に入れたように、土方やってるタクさんはキリッとしててカッコよく見える!
衣装も似合ってる!!
雅斗龍馬さんは、戦いたくない派。
「~はやめて、」みたいな優しい説得モードなんだけど、この「やめて」の土佐弁アクセントがうまい(゜∇゜)!
うまいって、わたし土佐のひとじゃないから正しい発音はわかんないけど、土佐弁言うぞ言うぞって演技じゃなく、さらっと自然に言えてて、雅斗すごいやーん(゜∇゜)って思った!
ただ、優しすぎるというか、主役だから前に出ていいのに、一歩ひいてる感がある。。そこが、きっとまさるならドン!と出られるんだろな、圧倒的な龍馬のカリスマ性を出せるんだろうな、と思ってしまうところ。
いいから雅斗!
臆さないで本気出しちゃいな!
そんなこんなで戦っていたら、雷鳴轟き………
5人は記憶を失って舟の上に。。
あらすじでココらへんまでは書いてあるので、さてそこから、どう展開するのかドキドキ…
って、記憶ないから、シリアスどっか行ったwwwww
誠のわちゃわちゃ舞台になります。
ドキドキして損した。笑
まず以蔵さんと沖田くんが仲良くなっちゃってる。
舟を漕いでる近藤さん、目を覚ましてく土方さん、龍馬と、みんな集まるも、記憶なーい。
名前も何もわからなーい。。
名前は、あるアイテムで何とか判明するんですが。。でないと進めないからね。笑
近藤さんが、あの人にカッコいいところを見せたくて!と言い、
俺たち以外に誰か居るのか?
と、胡蝶さん登場。。
「あなたたちについては何も言えないわ」自分たちで探しなさい。
以蔵「お前についてのことは、聞いてもいいんだな」
コレは言うな、たぶん
「スリーサイズは」
言ったwwwwwわかりやっすw
胡蝶「上から、86、」
みんな「86!?」って胸をガン見。。
近藤さんが、あわわわわと胡蝶さん引っ張り「そういうことは好きな殿方にだけ~!!」とか教える。。
何となく、スラッとした高見の花っぽい美女をイメージするツンな性格だけど、
ほんでぃ小さいから可愛い。背伸びしてる幼女感ある。。笑
胡蝶さん去る。
舟の中を探してみることに。
以蔵と沖田の2人と、それ以外に別れる。
沖田、胸を押さえセキこむ、病弱のターン☆キター!!
胸を患う美少年なんて金髪の国のサナトリウムにしかいないと思ってたけど、大昔の日本にも居たんだよ!とわたしに教えてくれた幕末史上最高の病弱キャラ沖田総司!吐血萌えェ~!!
(※大変低俗な文章で失礼します)
誰にも言わないでくださいと言う沖田に、「だが俺は見てしまった。俺を頼れよ」
と言う以蔵。。
びゃっっ!!
こっ、これは何かのフラグかしら!?
かなり高まる!!
とビクビクしましたが、何もありませんでしたサヨウナラ萌(´・ω・)
龍馬と土方さんは、アドリブコーナーに突入。
「いろいろあったが結局思い出せない」というセリフまで、
いろいろ土方さんをいじめて楽しむみたいです(´艸`)
前日は、まさる龍馬が本物の土田のバッグを持ってきて中身を(笑)まさるもドSだからな。。
この日は、いつもやられてばかりな土方さんが「今日は逆!」と、雅斗龍馬にネタをふる側になろうとしたけど「思い通りにいくと思うなよ」と、結局いじめられてました。笑
チンパンジーのバンバンジーとか言って、しゃがんで乗り物にボヨンボヨン乗る謎の動きしてた。笑
あたまを押さえられてキレてた。タクさんらしい扱いダネ☆笑
自分たちが何者なのか、茶番を繰り広げまくる可愛い誠をしばらく見られます。
チャンバラありーの、シャンパンコールありーの、戦隊モノありーの。笑
時代劇どこいった。。笑
胡蝶さんに恋心を抱く近藤さん……
って、太ちゃん恋愛の表現が中学生みたい(^皿^)
どう見てもDTにしか。。
きっと、貫禄ある近藤さんが、実は経験ないってポロッと言うのが面白いのであって、どう見ても(略)では……。笑
しかも、ほんでぃは、しなを作ってゆっくり動いて、昔の女性っぽいけど、太ちゃんの動きは細かくて速くて、現代人っぽいから、合わないの。。
太ちゃんに局長の貫禄は無いわ、まだ。
新撰組のファンじゃないの?ってくだりがあるんだけど、そっちのがハマッてる。もしくは、ただの隊士って言われたら、居そうなんだけどな。。
顔はサムライっぽいのにな~。。
このままコメディ(?)で終わったらどうしようと思ったけど、もちろんシリアスになるよ。。
思い出す。
俺たちは、戦って、死んだ。
ここの殺陣は、見事。。殺されながら、相手も殺して死ぬ5人の流れが。。
胡蝶「よく思い出したわね」
そして、三途の川の舟の上…。。
ここまでかな!書けるのは。
このあと龍馬がかっこよくって、あぁ、龍馬って男が憧れる自由な男なんだな~って思った。。
で、太ちゃん近藤さんが感化されて泣くんだけど(笑)それは太ちゃんが素直だからで、近藤さんだったら、もっとプライドと葛藤あるから!って思ったし、
沖田くんがメチャクチャネガティブで脚本がヤダ…沖田くんはそんな性格じゃない!と言いたくなってしまいます、わたしは。。
沖田くんが好きだから。
だから、円ちゃん龍馬好きで、沖田嫌いなのかな~って思ってしまう。笑
太ちゃんがブログに書いてたから書くけど、「君がどんな姿でも探し出す」って胡蝶さんに言うんだけど、
「この俺様なら出来る」みたいなのが近藤さんだと思うんだけど、
「僕、精一杯がんばるから!」みたいな、フレッシュ主人公みたいな言い方するんだよね太ちゃん。。笑
太ちゃん、ボイメン1、2を争うお馬鹿ちゃんだから、近藤さん知らないと思うから、うん、太ちゃんらしくていいんだけどね。。笑
ここは俊くんのが出来るかなって思った(^_^;)
ダブルキャストだから、やっぱり考え(比べ)ちゃう。
以蔵の「たくさん人を殺してた」感は、勇翔はピッタリだったけど、ぷりけっつのひとは出せるのか。(健全の申し子、名古屋のヒーローだよ?)
(※勇翔は人殺しでは勿論ありませんが、戦いごっこ大好きな男子のため悪っぽいのもイキイキと演じます)
沖田はたぶん、賢ちゃんが1番うまいだろうな。(ズバッ)
これでたむが想像越えてきたらワクワクするけど、歴史苦手だし、たぶんナイ。笑
ちなみに、マイベスト沖田総司は武田真治くん。越えられるもんなら越えてください。。
俊くん近藤さん、
吉川くん土方さんが、全くちがうだろうから想像つかないな。。
まさる龍馬がいいのは想像つく。
さえぴょん胡蝶さんの、おぼこっぽいってのも正解な気がする。。
あ、胡蝶さんの正体について、ハッキリしないね~って音響のお姉さんに言ったら、「今日は言わなかったけど、言うときもある」重要なセリフがあるらしい!!なんだよそれ~!!笑
完全版では明らかになるかしら??
あとダメを出すならば、胡蝶さんと沖田くんがサンダルみたいな靴らしく、足音気になって残念。
あのステージじゃ仕方ないけど。。
エンディングも歌で。
リターナーとしては2曲だけなんだね。
舞台のあとライブなんだけど、着替えのあいだ、
2期生5人による「アイだから」
前はサイドステップしか出来なかったのに、1曲踊れるようになってる(;∀;)
キレはまだまだだし、不安になるとこもあるけど、指先までピッとしてるし、初々しくて可愛い…!
とお客さんみんなキュンキュンほっこりさせられました。。
着替え終わって誠!!
ボイジャーと、変わらないストーリーと、チャンフォは歌ったのは覚えてる。
誠の歌(READY×READY、夢のカタチ)がないと物足りないよー!って思ったから。
でも、変わらないストーリーで賢ちゃんが「♪何も」を歌ったから高まった(´∀`*)
ただそれだけなのに、うまいの!!
更に雅斗がゆーちゃむパートの
「♪自分らしく生きてくことが…」歌ったら、歌詞が龍馬っぽい!!って思ったり。。
誠の変わらないストーリーもイイネ(^ω^)むふふ
てな感じで、ライブは、まちバル衣装でやって、ツーショのためにまたリターナー衣装に着替えて大変だなと思いました。笑
誰か「面白そうだな~観に行ってみようかな~」って思ったりしてもいいんですよウェルカム。
ボイメン初の時代劇、こんな幕末観たことない(ハートマーク)
という訳で、
衣装は、でら豪華だし、シリアスなのかしら、
狭いし天井低いスタジオで、殺陣はどんなもんなのかしら。ドキドキ。と思って行きました。。
電話予約でしたが席は4列目。
10列くらいしかないけど。。
オープニングは歌!
カタナさしてマイク持ってダンスしながら。
また絶妙にわたしの琴線に触れてくる、どこか懐かしいようなアイドルソング(浅倉大介さん系と言えば伝わりまするか?笑)
YUMIKO先生~!!ネ申!!笑
カタナ邪魔そうだけど。踊りにくそう。。
紅一点の胡蝶さんは、扇子を持って舞い。。
なにせタイトルが「リターナー」ですからね。
歌にも最後、リターナー!と英語も登場。。
めちゃくちゃだけど、なぜかボイメン「らしい」。笑
新撰組の近藤、土方、沖田に囲まれる、岡田以蔵、坂本龍馬。。
オープニングの段階から、勇翔以蔵に釘付け(^ρ^)サーセン。笑
衣装肉体かっこよすぎる!そして殺陣!
それぞれ自己紹介も兼ねて名乗りあるけど、土田土方さんが強そうで、今までで1番凛々しく見えた!
期待してなかったので(笑)テンションあがる!
まさるが紫郎って役を得て強いキャラを手に入れたように、土方やってるタクさんはキリッとしててカッコよく見える!
衣装も似合ってる!!
雅斗龍馬さんは、戦いたくない派。
「~はやめて、」みたいな優しい説得モードなんだけど、この「やめて」の土佐弁アクセントがうまい(゜∇゜)!
うまいって、わたし土佐のひとじゃないから正しい発音はわかんないけど、土佐弁言うぞ言うぞって演技じゃなく、さらっと自然に言えてて、雅斗すごいやーん(゜∇゜)って思った!
ただ、優しすぎるというか、主役だから前に出ていいのに、一歩ひいてる感がある。。そこが、きっとまさるならドン!と出られるんだろな、圧倒的な龍馬のカリスマ性を出せるんだろうな、と思ってしまうところ。
いいから雅斗!
臆さないで本気出しちゃいな!
そんなこんなで戦っていたら、雷鳴轟き………
5人は記憶を失って舟の上に。。
あらすじでココらへんまでは書いてあるので、さてそこから、どう展開するのかドキドキ…
って、記憶ないから、シリアスどっか行ったwwwww
誠のわちゃわちゃ舞台になります。
ドキドキして損した。笑
まず以蔵さんと沖田くんが仲良くなっちゃってる。
舟を漕いでる近藤さん、目を覚ましてく土方さん、龍馬と、みんな集まるも、記憶なーい。
名前も何もわからなーい。。
名前は、あるアイテムで何とか判明するんですが。。でないと進めないからね。笑
近藤さんが、あの人にカッコいいところを見せたくて!と言い、
俺たち以外に誰か居るのか?
と、胡蝶さん登場。。
「あなたたちについては何も言えないわ」自分たちで探しなさい。
以蔵「お前についてのことは、聞いてもいいんだな」
コレは言うな、たぶん
「スリーサイズは」
言ったwwwwwわかりやっすw
胡蝶「上から、86、」
みんな「86!?」って胸をガン見。。
近藤さんが、あわわわわと胡蝶さん引っ張り「そういうことは好きな殿方にだけ~!!」とか教える。。
何となく、スラッとした高見の花っぽい美女をイメージするツンな性格だけど、
ほんでぃ小さいから可愛い。背伸びしてる幼女感ある。。笑
胡蝶さん去る。
舟の中を探してみることに。
以蔵と沖田の2人と、それ以外に別れる。
沖田、胸を押さえセキこむ、病弱のターン☆キター!!
胸を患う美少年なんて金髪の国のサナトリウムにしかいないと思ってたけど、大昔の日本にも居たんだよ!とわたしに教えてくれた幕末史上最高の病弱キャラ沖田総司!吐血萌えェ~!!
(※大変低俗な文章で失礼します)
誰にも言わないでくださいと言う沖田に、「だが俺は見てしまった。俺を頼れよ」
と言う以蔵。。
びゃっっ!!
こっ、これは何かのフラグかしら!?
かなり高まる!!
とビクビクしましたが、何もありませんでしたサヨウナラ萌(´・ω・)
龍馬と土方さんは、アドリブコーナーに突入。
「いろいろあったが結局思い出せない」というセリフまで、
いろいろ土方さんをいじめて楽しむみたいです(´艸`)
前日は、まさる龍馬が本物の土田のバッグを持ってきて中身を(笑)まさるもドSだからな。。
この日は、いつもやられてばかりな土方さんが「今日は逆!」と、雅斗龍馬にネタをふる側になろうとしたけど「思い通りにいくと思うなよ」と、結局いじめられてました。笑
チンパンジーのバンバンジーとか言って、しゃがんで乗り物にボヨンボヨン乗る謎の動きしてた。笑
あたまを押さえられてキレてた。タクさんらしい扱いダネ☆笑
自分たちが何者なのか、茶番を繰り広げまくる可愛い誠をしばらく見られます。
チャンバラありーの、シャンパンコールありーの、戦隊モノありーの。笑
時代劇どこいった。。笑
胡蝶さんに恋心を抱く近藤さん……
って、太ちゃん恋愛の表現が中学生みたい(^皿^)
どう見てもDTにしか。。
きっと、貫禄ある近藤さんが、実は経験ないってポロッと言うのが面白いのであって、どう見ても(略)では……。笑
しかも、ほんでぃは、しなを作ってゆっくり動いて、昔の女性っぽいけど、太ちゃんの動きは細かくて速くて、現代人っぽいから、合わないの。。
太ちゃんに局長の貫禄は無いわ、まだ。
新撰組のファンじゃないの?ってくだりがあるんだけど、そっちのがハマッてる。もしくは、ただの隊士って言われたら、居そうなんだけどな。。
顔はサムライっぽいのにな~。。
このままコメディ(?)で終わったらどうしようと思ったけど、もちろんシリアスになるよ。。
思い出す。
俺たちは、戦って、死んだ。
ここの殺陣は、見事。。殺されながら、相手も殺して死ぬ5人の流れが。。
胡蝶「よく思い出したわね」
そして、三途の川の舟の上…。。
ここまでかな!書けるのは。
このあと龍馬がかっこよくって、あぁ、龍馬って男が憧れる自由な男なんだな~って思った。。
で、太ちゃん近藤さんが感化されて泣くんだけど(笑)それは太ちゃんが素直だからで、近藤さんだったら、もっとプライドと葛藤あるから!って思ったし、
沖田くんがメチャクチャネガティブで脚本がヤダ…沖田くんはそんな性格じゃない!と言いたくなってしまいます、わたしは。。
沖田くんが好きだから。
だから、円ちゃん龍馬好きで、沖田嫌いなのかな~って思ってしまう。笑
太ちゃんがブログに書いてたから書くけど、「君がどんな姿でも探し出す」って胡蝶さんに言うんだけど、
「この俺様なら出来る」みたいなのが近藤さんだと思うんだけど、
「僕、精一杯がんばるから!」みたいな、フレッシュ主人公みたいな言い方するんだよね太ちゃん。。笑
太ちゃん、ボイメン1、2を争うお馬鹿ちゃんだから、近藤さん知らないと思うから、うん、太ちゃんらしくていいんだけどね。。笑
ここは俊くんのが出来るかなって思った(^_^;)
ダブルキャストだから、やっぱり考え(比べ)ちゃう。
以蔵の「たくさん人を殺してた」感は、勇翔はピッタリだったけど、ぷりけっつのひとは出せるのか。(健全の申し子、名古屋のヒーローだよ?)
(※勇翔は人殺しでは勿論ありませんが、戦いごっこ大好きな男子のため悪っぽいのもイキイキと演じます)
沖田はたぶん、賢ちゃんが1番うまいだろうな。(ズバッ)
これでたむが想像越えてきたらワクワクするけど、歴史苦手だし、たぶんナイ。笑
ちなみに、マイベスト沖田総司は武田真治くん。越えられるもんなら越えてください。。
俊くん近藤さん、
吉川くん土方さんが、全くちがうだろうから想像つかないな。。
まさる龍馬がいいのは想像つく。
さえぴょん胡蝶さんの、おぼこっぽいってのも正解な気がする。。
あ、胡蝶さんの正体について、ハッキリしないね~って音響のお姉さんに言ったら、「今日は言わなかったけど、言うときもある」重要なセリフがあるらしい!!なんだよそれ~!!笑
完全版では明らかになるかしら??
あとダメを出すならば、胡蝶さんと沖田くんがサンダルみたいな靴らしく、足音気になって残念。
あのステージじゃ仕方ないけど。。
エンディングも歌で。
リターナーとしては2曲だけなんだね。
舞台のあとライブなんだけど、着替えのあいだ、
2期生5人による「アイだから」
前はサイドステップしか出来なかったのに、1曲踊れるようになってる(;∀;)
キレはまだまだだし、不安になるとこもあるけど、指先までピッとしてるし、初々しくて可愛い…!
とお客さんみんなキュンキュンほっこりさせられました。。
着替え終わって誠!!
ボイジャーと、変わらないストーリーと、チャンフォは歌ったのは覚えてる。
誠の歌(READY×READY、夢のカタチ)がないと物足りないよー!って思ったから。
でも、変わらないストーリーで賢ちゃんが「♪何も」を歌ったから高まった(´∀`*)
ただそれだけなのに、うまいの!!
更に雅斗がゆーちゃむパートの
「♪自分らしく生きてくことが…」歌ったら、歌詞が龍馬っぽい!!って思ったり。。
誠の変わらないストーリーもイイネ(^ω^)むふふ
てな感じで、ライブは、まちバル衣装でやって、ツーショのためにまたリターナー衣装に着替えて大変だなと思いました。笑